Ubuntu:Edgy ja

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非公式 Ubuntu 6.10 (Edgy Eft) 初心者用ガイド

Ubuntu 6.10 (Edgy Eft)は2006年10月26日にリリースされました。This guide is still a work in progress. Your help in testing and perfecting this guide is needed.

このガイドは、Chua Wen Kiat (マレーシア・クアラルンプール) によって開始されました。 現在は、ラトビア大学Linuxセンター により保守されており、希望する人はだれでも参加することができます。

このガイドについては、ubuntuforums.orgの公式UbuntuGuide.orgフォーラムで議論されています。気軽に議論に参加して下さい。

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質問があれば、ubuntuguide -at- ubuntuguide.orgへメールを送ってください。


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旧版


Full list of all the subpages: Ubuntu:Edgy_ja/TOC


Contents


全体に共通する注意事項

  1. これは、非公式 Ubuntu 6.10 (Edgy Eft) 初心者用ガイドです。UbuntuやCanonical社とは関係ありません。
  2. このガイドについては、ubuntuforums.orgの公式UbuntuGuide.orgフォーラムで議論されています。気軽に議論に参加してください。
  3. 青いボックスの中は、ターミナル(アプリケーション -> アクセサリ -> GNOME端末)でコマンドを入力してくださいという意味か、付随する説明文で述べられている方法でボックスの内容を利用してくださいという意味です。
  4. 入力間違いを防ぐために、コマンドをターミナルにコピー&ペーストしてください(右クリックして、-> "コピー" もしくは "ペースト")。コピーにCtrl+C、ペーストにShift+Insertを使うこともできます。あるいは、コピーしたい文字列を選択して反転させ、中クリックでペーストすることもできます。
  5. sudoはsuperuserが行うという意味です。sudoは"Password:"を表示します。使用しているユーザのパスワードを入力してください。
  6. もし、いずれかのコマンドについてより多くの情報が必要ならば、manコマンドを使ってマニュアルページを参照してください。たとえば、man sudoと入力するとsudoコマンドのマニュアルページが表示されます。
  7. もし、apt-getを毎度毎度入力するのが面倒になったら、apt-getを簡単に行うにはどうすればいいですか(Synaptic)を読んでください。
  8. apt-getwgetを利用して、プログラムをインストール/アップデート/ダウンロードするには、インターネット接続が必要です。
  9. ファイルをダウンロードするには、リンクを右クリックして、"名前を付けてリンク先を保存(K)..."を選択してください。そして、ファイル名と拡張子が正しいかどうか確認してください。
  10. もし、Ubuntuをあなたの言語に翻訳する作業や、その他の作業を手伝う気があるなら、https://launchpad.net/ にアクセスしてください。
  11. "humanity to others(友愛)"の精神が、常にあなたと共にありますように...


64-bit版を使っている場合は、すべての"i386"を"amd64"に置き換えて読んでください。

Getting Started

Ubuntuのスクリーンショット/スクリーンキャストを見るには

Kubuntuのスクリーンショット/スクリーンキャストを見るには

Xubuntuのスクリーンショット/スクリーンキャストを見るには

Edubuntuのスクリーンショット/スクリーンキャストを見るには

*buntuのスクリーンショット/スクリーンキャストを見るには

新しいプログラムを見つけるには

自分好みのデスクトップにするためのヒントはどこで見つけることができますか?

追加ソフトウェアのインストール

拡張レポジトリを追加するには

sudo cp -p /etc/apt/sources.list /etc/apt/sources.list_backup
sudo gedit /etc/apt/sources.list
  • 元の内容をすべて消去して、以下の内容で書き換えます。
国内のミラーサイトを使うために、archive.ubuntu.comの前に"cc."(cc = 国コード)を付け加えることができます。
例) deb http://jp.archive.ubuntu.com/ubuntu edgy main restricted universe multiverse

※訳注(Suto): 元の内容をすべて消去すると、以前に追加していたUbuntu関連以外のレポジトリも失われてしまうので注意してください。国コードの例をjpに変更しました。

## Add comments (##) in front of any line to remove it from being checked.   
## Use the following sources.list at your own risk.  

deb http://archive.ubuntu.com/ubuntu edgy main restricted universe multiverse
deb-src http://archive.ubuntu.com/ubuntu edgy main restricted universe multiverse

deb http://archive.ubuntu.com/ubuntu edgy-proposed main restricted universe multiverse

## MAJOR BUG FIX UPDATES produced after the final release
deb http://archive.ubuntu.com/ubuntu edgy-updates main restricted universe multiverse
deb-src http://archive.ubuntu.com/ubuntu edgy-updates main restricted universe multiverse

## UBUNTU SECURITY UPDATES
deb http://security.ubuntu.com/ubuntu edgy-security main restricted universe multiverse
deb-src http://security.ubuntu.com/ubuntu edgy-security main restricted universe multiverse

## BACKPORTS REPOSITORY (Unsupported.  May contain illegal packages.  Use at own risk.)
deb http://archive.ubuntu.com/ubuntu edgy-backports main restricted universe multiverse
deb-src http://archive.ubuntu.com/ubuntu edgy-backports main restricted universe multiverse

## PLF REPOSITORY (Unsupported.  May contain illegal packages.  Use at own risk.)
deb http://medibuntu.sos-sts.com/repo/ edgy free
deb http://medibuntu.sos-sts.com/repo/ edgy non-free
deb-src http://medibuntu.sos-sts.com/repo/ edgy free
deb-src http://medibuntu.sos-sts.com/repo/ edgy non-free
                                                                                                                                         
## CANONICAL COMMERCIAL REPOSITORY (Hosted on Canonical servers, not Ubuntu
## servers. RealPlayer10, Opera, DesktopSecure and more to come.) 
deb http://archive.canonical.com/ubuntu edgy-commercial main

## Listen
#deb http://theli.free.fr/packages/ edgy listen
  • ※訳注(Jkbys): 日本語ローカライズ版CDイメージを使ってインストールした場合、以下のレポジトリが追加されます。オリジナル版CDでインストールを行った環境でJapanese Teamが提供するパッケージを利用したい場合は追加して下さい。
deb http://archive.ubuntulinux.jp/ubuntu-ja edgy/
deb http://archive.ubuntulinux.jp/ubuntu-ja edgy-ja/
  • 編集したファイルを保存してください。
wget -q http://medibuntu.sos-sts.com/repo/medibuntu-key.gpg -O- | sudo apt-key add -
sudo apt-get update
  • 既定の Ubuntu の sources.list の改変は、自分が何をしているのか理解している場合に限り、行ってください。レポジトリの混合は、システムの破損の原因になることがあります。

DVD上の拡張レポジトリを追加するには

ブロードバンド接続環境下にないユーザにとって、ネットからパッケージをダウンロードすることは実に大きな問題です。パッケージを収録したDVDをダウンロードすると、毎回パッケージをダウンロードすることなくUbuntuをインストールできます。

  • DVDのダウンロード
i386用
Main Repository
Universe - Multiverse - Restricted DVD1
Universe - Multiverse - Restricted DVD2
Universe - Multiverse - Restricted DVD3
amd64用
Main Repository
Universe - Multiverse - Restricted DVD1
Universe - Multiverse - Restricted DVD2
Universe - Multiverse - Restricted DVD3


  • システム -> システム管理 -> Synaptic パッケージマネージャ
  • DVDをリポジトリのリストに追加する(※訳注: Synaptic上での操作)
    1. 設定 -> リポジトリ -> サードパーティ
    2. 1枚目のDVDを挿入し「CD-ROMの追加」をクリック
    3. 追加されたDVDに名前をつける
    4. 2枚目以降のDVDも同様にして追加する

「自動的な」方法

EasyUbuntu をインストールするには
  • #全体に共通する注意事項 を読んでください。
  • Easy Ubuntu は小さく直観的なユーティリティで、初心者ユーザーでも簡単に、メディアコーデック、フォント、Macromedia Flash、Sun Javaといった多種多様なコンテンツをUbuntuにインストールできます。

アプリケーション -> アクセサリ -> Gnome端末 を開き、以下のコマンドを実行します。

wget http://easyubuntu.freecontrib.org/files/easyubuntu-3.023.tar.gz
tar -zxf easyubuntu-3.023.tar.gz
cd easyubuntu
cp packagelist-dapper.pot packagelist-edgy.pot
cp packagelist-dapper.xml packagelist-edgy.xml
sudo python easyubuntu.in
  • Easy Ubuntu のウィンドウで適切なボックスにチェックをつけて、コンテンツをダウンロードして Ubuntu にインストールします。
  • 注意: 旧版である EasyUbuntu 3.0 を使用すると、Flash と Java のインストールに問題を生ずる場合があります。
  • 自動アップデートを行う場合は、以下の説明に従います:

利用している Ubuntu のバージョンにより異なります:

Ubuntu の場合:

sudo gedit /etc/apt/sources.list

Kubuntu の場合:

sudo kate /etc/apt/sources.list

Xubuntu の場合:

gksudo mousepad /etc/apt/sources.list

テキストエディタにより開かれた /etc/apt/sources.list の末尾に、以下の行を追加します:

deb http://easyubuntu.cafuego.net main easyubuntu

これで、EasyUbuntuは自動的にアップデートされます。

EasyUbuntuをアンインストールするには
sudo apt-get remove easyubuntu
  • easyubuntu ディレクトリを削除してください。
Ubuntu, Kubuntu, および Xubuntu に Automatix2 をインストールするには
  • #全体に共通する注意事項 を読んでください。
  • Automatix2 is Automatix written in python with a more user friendly interface and better overall design for automating the installation of the most commonly requested applications in Ubuntu/Kubuntu/Xubuntu linux.
  • 注意: インストール前に、Automatixが供給するある種の暗号方式は一部の国で禁止されていることがある点に気をつけてください。こうした法律に違反していないかの確認はあなたの責任です。
  • Note: Please note that if you are using Xubuntu where it says "sudo gedit /etc/apt/sources.list" please replace with "gksudo mousepad /etc/apt/sources.list".
sudo gedit /etc/apt/sources.list 
  • Add the following lines at the end of file
## Automatix repo
deb http://www.getautomatix.com/apt edgy main
  • NOTE: Kubuntu/Xubuntu users will need to uncomment (remove the # before the word "deb") all the additional sources as well as add the automatix repository.
  • GPG鍵を取得します。
wget http://www.getautomatix.com/apt/key.gpg.asc
gpg --import key.gpg.asc
gpg --export --armor 521A9C7C | sudo apt-key add -

  • Update APT
sudo apt-get update
  • 以下のコマンドを実行して、Automatix2をインストールします。
sudo apt-get install automatix2

  • Automatix2 はメニューから起動することができます。
Menu -> System -> Automatix
  • Automatix2 は端末に以下の通り打ち込むことにより起動することができます。
automatix2
Another script to install additional programs

Note: Many of these programs are included in Automatix2.

wget http://www.iki.fi/kuparine/comp/ubuntu/install.sh
sh install.sh

More information about this installation method can be found at http://www.iki.fi/kuparine/comp/ubuntu/install.html

Ubuntu のアップデート

Apt・ソフトウェア・パッケージの基本

ここでは、Aptパッケージ管理ツール使い方についての基本的な情報をいくつか記述します。

  • パッケージのインストール
sudo apt-get install <packagename>

例:

sudo apt-get install mpd sbackup
  • パッケージの削除
sudo apt-get remove <packagename>

例:

sudo apt-get remove mpd sbackup
  • パッケージの検索
sudo apt-cache search <keywords>

例:

sudo apt-cache search Music MP3
sudo apt-cache search "Text Editor"
  • Aptデータベースのアップデート (Aptレポジトリの追加・削除後に利用)
sudo apt-get update
  • パッケージのアップグレード
sudo apt-get upgrade
  • ディストリビューション全体をアップグレード
sudo apt-get dist-upgrade
  • ダウンロードした Ubuntu (Debian) パッケージ (.deb) をインストール
sudo dpkg -i package.deb
  • Ubuntu (Debian) パッケージを削除
sudo dpkg -r package
  • インストールされたパッケージを再設定・修復
sudo dpkg-reconfigure package

例:

sudo dpkg-reconfigure mpd
  • ".tar.gz" (Tar/GZip) アーカイブの処理

展開:

tar xvzf package.tar.gz

作成:

tar cvfz package.tar.gz folder
  • ".tar.bz" (Tar/BZip) アーカイブの処理

展開:

tar xvjf package.tar.bz

作成:

tar cvjf package.tar.bz folder
  • ".bz" アーカイブの解凍
bunzip2 file.bz
  • ".gz" アーカイブの解凍
gunzip file.gz
  • ソースからのビルド

必要な開発ツール(ライブラリ・コンパイラ・ヘッダ)がインストールされていることを確認してください。

sudo apt-get install build-essential
sudo apt-get install linux-headers-`uname -r`

パッケージを展開してください(上記したとおり)

tar xvzf package.tar.gz

ビルドプロセスを開始してください

cd /path/to/extracted/package
./configure
make
make install

If build is successful, consider making an Ubuntu (Debian) package (.deb) for future use:

Install package tools:

sudo apt-get install checkinstall

Rebuild package using "checkinstall":

cd /path/to/extracted/package
./configure
make
checkinstall

Keep the resulting ".deb" file for future use. It can be installed using:

sudo dpkg -i package.deb

Note: These are basic instructions that may not always work. Some packages require additional dependencies and optional parameters to be specified in order to build them successfully.

Ubuntu を手動でアップデートするには

sudo apt-get update
sudo apt-get upgrade
sudo apt-get dselect-upgrade

もしくは

アップデートマネージャを利用します: システム -> システム管理 -> アップデートマネージャ

追加アプリケーション

Java & Non-Media Browser Plug-ins

J2SE Runtime Environment (JRE) v5.0とMozilla Firefox用のプラグインをインストールするには

注意: このプログラムは Automatix2 に含まれています。すでに Automatix2 を実行しているならば、このプログラムはすでにインストールされているでしょう。

sudo apt-get install sun-java5-jre sun-java5-plugin
  • 質問されますので、DLJ使用許諾条項に同意してください。

JRE v5.0 Update 10 をインストールするには

注意: このプログラムは Automatix2 に含まれています。すでに Automatix2 を実行しているならば、このプログラムはすでにインストールされているでしょう。

Choose "Java Runtime Environment (JRE) 5.0 Update 10" and click on "Download"
Accept License Agreement 
Download the "Linux self-extracting file"
  • Install the required tool :
sudo apt-get install java-package
  • Create the Ubuntu package :
fakeroot make-jpkg jre-1_5_0_10-linux-i586.bin
  • Install the resulting package :
sudo dpkg -i sun-j2re1.5_1.5.0+update10_i386.deb


  • Restart Mozilla Firefox
  • If you get an error, try changing the 10's in the filenames to the appropriate version number.

Java Development Kit (JDK) v5.0 をインストールするには

注意: このプログラムは Automatix2 に含まれています。すでに Automatix2 を実行しているならば、このプログラムはすでにインストールされているでしょう。

sudo apt-get install sun-java5-jdk
  • Accept the licence agreement that appears.
  • Set Sun's JVM as default Java version:
sudo update-java-alternatives -s java-1.5.0-sun
  • Edit /etc/jvm and move /usr/lib/jvm/java-1.5.0-sun to the top of JVMs offered:
gksudo gedit /etc/jvm
  • To fix the Ubuntu "libfontmanager" issue that can kill the entire JVM (e.g. JasperReports), remove these troublesome fonts:
mkdir ~/fonts_backup
sudo mv /usr/share/fonts/truetype/ttf-gujarati-fonts/aakar-medium.ttf ~/fonts_backup/
sudo mv /usr/share/fonts/truetype/ttf-gujarati-fonts/Rekha.ttf ~/fonts_backup/

Installing Blackdown Java (for AMD64 systems with 64-bit Firefox)

Note: If you wish to use 64-bit Firefox and not install 32-bit Firefox on an AMD64 system, you will want to use Blackdown Java. Currently, Sun Java does not provide a 64-bit browser plugin. This option is only recommended for those running 64-bit only systems because there is no Java 1.5 alternative.

sudo apt-get install j2re1.4 j2re1.4-mozilla-plugin

Mozilla Firefox用のFlash Player (Macromedia Flash)プラグインをインストールするには

Note: By default Ubuntu contains Flash version 7. If you have added all the repositories (backports) from this guide you will get version 9 beta 2.'Note: Adobe has released Flash 9 for Linux which works with Firefox, Mozilla, and Seamonkey. At the time of this writing, you need to download the release directly from Adobe 注意: このプログラムは Automatix2 に含まれています。すでに Automatix2 を実行しているならば、このプログラムはすでにインストールされているでしょう。

sudo apt-get install flashplugin-nonfree
sudo update-flashplugin

Note: AMD64 users will not currently be able to use the Adobe Flash plugin described above and will need to attempt the following procedures. Note: if you get an error message that the package is not found, try the Gnash (GNU Flash substitute)

sudo apt-get install mozilla-plugin-gnash

If for some reason the Gnash plugin does not work for you, you can try the older GPL flash plugin. This plugin is no longer being developed, but works for some content.

sudo apt-get install libflash-mozplugin
  • Mozilla Firefoxを再起動してください。

Note: if firefox crashes when visiting a website with flash content, do the following:

sudo gedit /usr/bin/firefoxrc

and add the following line as last but one line of the file:

export XLIB_SKIP_ARGB_VISUALS=1

Now firefox shouldn't crash anymore.(Launchpad bug report: [1])

  • Restart Mozilla Firefox

補足: Flash Playerで音が鳴らない場合(例えばYouTube)は:

sudo apt-get install alsa-oss
gksudo gedit /etc/firefox/firefoxrc

このようにしてファイルを開き、

FIREFOX_DSP=""

FIREFOX_DSP="aoss"

に変更してください。

  • Mozilla Firefoxを再起動してください。今度はFlash Playerで音が鳴るはずです。

PDF Reader (Adobe Reader)とMozilla Firefox用プラグインをインストールするには

sudo apt-get install acroread mozilla-acroread acroread-plugins
  • アプリケーション -> オフィス -> Adobe Reader
  • Mozilla Firefoxを再起動してください。

注意: SCIMが起動しているとAdobe Reader7.0は起動しません(※訳注Suto: Japanese Team の adobereader-jpn パッケージを利用している場合は問題ありません)。Ubuntuのメニューの、システム-> システム管理 -> 言語サポート から英語以外の言語をインストールしたことがあれば、SCIMが動いています。この問題を回避するには、次のようにしてください。

gksudo gedit /usr/bin/acroread

エディタで、

#!/bin/sh
#


を、

#!/bin/sh
#
GTK_IM_MODULE=xim

に変更し、ファイルを保存してください。これでAdobe Reader 7.0が動くはずです。 関連項目:

Google Toolbar for Firefox をインストールするには

The current version of Google Toolbar works fine with Firefox 1.5.0.7 in Ubuntu 6.06 In Firefox, click the link below http://www.google.com/tools/firefox/toolbar/ then click on the big download button. The official Google version doesn't work with Firefox 2.0 on Ubuntu Edgy for now, but there's a rebuild which works - Google Toolbar Edgy (download this file and open in Firefox 2.0), you can read more information about it on UbuntuForums.org thread Warning! This is unsigned extension, use it at your own risk.

Internet

How to install Firefox32 with Flash, Java in AMD64

Taken from Ubuntu Forums'This guide is only for installing a 32-bit edition of firefox in a 64-bit enviroment. Firefox is installed by default in Ubuntu Edgy

sudo aptitude update
sudo aptitude install ia32-libs gsfonts alsa-oss
sudo aptitude install ia32-libs-gtk lib32asound2 lib32ncurses5 ia32-libs-sdl


wget http://home.comcast.net/~next/firefox32-2.0-ubuntu-amd64.deb
wget http://home.comcast.net/~ubuntu64user/ia32-lib-firefox-amd64.deb


sudo dkpg -i firefox32-2.0-ubuntu-amd64.deb
sudo dkpg -i --force-overwrite ia32-lib-firefox-amd64.deb
sudo chmod +x /usr/local/bin/firefox32
  • Applications > Internet > Firefox32 Web Browser
  • How to install Flash 9
wget http://fpdownload.macromedia.com/get/flashplayer/current/install_flash_player_9_linux.tar.gz
sudo tar -xzvf install_flash_player_9_linux.tar.gz
cd /usr/lib32/firefox32/plugins
sudo mv ~/install_flash_player_9_linux/libflashplayer.so /usr/lib32/firefox32/plugins/
sudo mv ~/install_flash_player_9_linux/flashplayer.xpt /usr/lib32/firefox32/plugins/
  • How to install Mplayer with Plugin for Firefox32

Opera web browser をインストールするには

sudo apt-get install libqt3-mt
wget http://ftp.wayne.edu/opera/linux/910/final/en/i386/shared/opera_9.10-20061214.6-shared-qt_en_i386.deb
sudo dpkg -i opera_9.10-20061214.6-shared-qt_en_i386.deb
  • アプリケーション -> インターネット -> Opera
  • To get java working go to Tools->Preferences->Advanced->Content-> Check "Enable Java". Click the "Enable Java..." button enter "/usr/lib/jvm/java-1.5.0-sun/jre/lib/i386" (for sun java) in the new dialog and then click the "Validate Java Path" button.

Download Manager (Downloader for X) をインストールするには

sudo apt-get install d4x
  • アプリケーション -> インターネット -> Downloader for X
How to uninstall Download Manager (Downloader for X)
sudo apt-get remove d4x

FTP Client (gFTP) をインストールするには

sudo apt-get install gftp
  • アプリケーション -> インターネット -> gFTP
How to uninstall gFTP
sudo apt-get remove gftp

IRC Client (XChat) をインストールするには

注意: このプログラムは Automatix2 に含まれています。すでに Automatix2 を実行しているならば、このプログラムはすでにインストールされているでしょう。

sudo apt-get install xchat xchat-systray 
  • アプリケーション -> インターネット -> XChat IRC
How to uninstall XChat
sudo apt-get remove xchat xchat-systray

Email Client (Mozilla Thunderbird) をインストールするには

注意: このプログラムは Automatix2 に含まれています。すでに Automatix2 を実行しているならば、このプログラムはすでにインストールされているでしょう。

sudo apt-get install mozilla-thunderbird
  • アプリケーション -> インターネット -> Thunderbird Mail Client

Newsreader (Pan) をインストールするには

sudo apt-get install pan
  • アプリケーション -> インターネット -> Pan Newsreader

RSS/RDF/Atomニュースリーダ(RSSOwl)をインストールするには

wget -c http://easylinux.info/uploads/rssowl_linux_1_1_3_bin.tar.gz
sudo tar zxvf rssowl_linux_1_1_3_bin.tar.gz -C /opt/
sudo chown -R root:root /opt/rssowl_linux_1_1_3_bin/
gksudo gedit /usr/bin/runRSSOwl.sh
  • 開いたファイルに以下の行を入力してください。
export MOZILLA_FIVE_HOME=/usr/lib/mozilla-firefox
export LD_LIBRARY_PATH=$LD_LIBRARY_PATH:${MOZILLA_FIVE_HOME}:${LD_LIBRARY_PATH}
cd /opt/rssowl_linux_1_1_3_bin/
./run.sh
  • 編集したファイルを保存してください。
sudo chmod +x /usr/bin/runRSSOwl.sh
gksudo gedit /usr/share/applications/RSSOwl.desktop
  • 開いたファイルに以下の行を入力してください。
[Desktop Entry]
Name=RSSOwl
Comment=RSSOwl
Exec=runRSSOwl.sh
Icon=/opt/rssowl_linux_1_1_3_bin/rssowl.xpm
Terminal=false
Type=Application
Categories=Application;Network;
  • 編集したファイルを保存してください。
  • アプリケーション -> インターネット -> RSSOwl

Internet Explorer + Flash 9 (IEs4Linux) をインストールするには

ここではwine版のInternet Explorer 6とFlash 9をインストールします。また、どうしても望むならIE 5.5/5.01でも構いません。

  • 注意: Flash 9 はIE以外のブラウザには用意されていません。
  • 注意: AodbeはFirefox、Mozilla、Seamonkeyで動作するFlash 9 for Linuxをリリースしました。
  • Cabextractをインストールして下さい。ターミナルを開き、以下のコマンドを実行します。
sudo apt-get install cabextract
  • ターミナルを開き、次のコマンドを実行します。
wget http://www.tatanka.com.br/ies4linux/downloads/ies4linux-latest.tar.gz
tar zxvf ies4linux-latest.tar.gz
cd ies4linux-*
./ies4linux

rootになって(sudoを使って)実行しないで下さい。スクリプトが誤作動をしてXの設定が壊れます。

Messenger (Skype) をインストールするには

注意: このプログラムは Automatix2 に含まれています。すでに Automatix2 を実行しているならば、このプログラムはすでにインストールされているでしょう。

sudo apt-get install libqt3-mt
wget http://www.skype.com/go/getskype-linux-deb
sudo dpkg -i skype_debian-*.deb
(Install 32-bit Skype in amd64)

Note: This method will install 32-bit libraries in /usr/lib32.

sudo aptitude install ia32-libs ia32-libs-gtk lib32asound2
  • Download i386 package of gcc-3.3-base, libstdc++5, libasound2.

Note: If these links become invalid, search for the packages at http://packages.ubuntu.com

wget http://lug.mtu.edu/ubuntu/pool/main/g/gcc-3.3/gcc-3.3-base_3.3.6-13ubuntu2_i386.deb
wget http://lug.mtu.edu/ubuntu/pool/main/g/gcc-3.3/libstdc++5_3.3.6-13ubuntu2_i386.deb
  • Download i386 package of skype from www.skype.com.
wget http://www.skype.com/go/getskype-linux-deb
sudo dpkg --force-architecture -i gcc-3.3-base_3.3.6-13ubuntu2_i386.deb
sudo dpkg --force-architecture -i libstdc++5_3.3.6-13ubuntu2_i386.deb  
  • Download libqt-mt.so.3 and put it in /usr/lib32
cd /tmp
wget http://bombazyn.mine.nu/Ubuntu/asound32-qtmt32.tar.bz2
cd /usr/lib32
sudo tar xjvf /tmp/asound32-qtmt32.tar.bz2
  • Download libaudio.so.2 and libaudio.so.2.4 and put it in /usr/lib32
cd /tmp
wget http://lug.mtu.edu/ubuntu/pool/main/n/nas/libaudio2_1.8-2_i386.deb
ar -x libaudio2_1.8-2_i386.deb
tar zxf data.tar.gz
sudo cp usr/lib/libaudio.so.2.4 /usr/lib32/
sudo cp usr/lib/libaudio.so.2 /usr/lib32/
  • Install Skype.
cd ~/
sudo dpkg --force-architecture -i skype_debian-*.deb
  • To run Applications > Internet > Skype
(Alternative Method - Official Skype Repository)
sudo gedit /etc/apt/sources.list
  • Add the following lines to the end of file
## Official Skype Repository
deb http://download.skype.com/linux/repos/debian/ stable non-free


sudo apt-get update
sudo apt-get install skype
  • To run Applications > Internet > Skype

Peer to Peer (P2P)

File share utility (LinuxDC++) をインストールするには

wget -c http://easylinux.info/uploads/linuxdcpp.tar.gz
sudo tar zxvf linuxdcpp.tar.gz -C /opt
gksudo gedit /usr/share/applications/linuxdcpp.desktop
  • Insert the following lines into the new file
[Desktop Entry]
Encoding=UTF-8
Name=LinuxDC++
Exec=linuxdcpp
Terminal=false
Type=Application
StartupNotify=true
Icon=/opt/linuxdcpp/pixmaps/linuxdcpp.png
Categories=Application;Network;
  • 編集したファイルを保存してください。
  • アプリケーション -> インターネット -> LinuxDC++
  • If you whant to build the latest version from CVS use this guide

P2P BitTorrent Client (Azureus) をインストールするには

注意: このプログラムは Automatix2 に含まれています。すでに Automatix2 を実行しているならば、このプログラムはすでにインストールされているでしょう。

sudo apt-get install azureus
  • アプリケーション -> インターネット -> Azureus
(Alternative Method)

The above method installs a version of Azureus compiled with gcj, the free alternative to Sun's Java.

wget http://kent.dl.sourceforge.net/sourceforge/azureus/Azureus_2.5.0.2_linux.tar.bz2
sudo tar jxvf Azureus_2.5.0.2_linux.tar.bz2 -C /opt/
sudo gedit /usr/share/applications/azureus.desktop
  • 以下をファイルに追加してください。
[Desktop Entry] 
Name=Azureus
Comment=Java BitTorrent Client
Exec=/opt/azureus/azureus
Icon=/opt/azureus/Azureus.png
Terminal=false
Type=Application
Categories=Application;Network;
  • 編集したファイルを保存してください。
  • アプリケーション -> インターネット -> Azureus
How to uninstall Azureus
sudo apt-get remove azureus

P2P BitTorrent Client (Bittornado) をインストールするには

注意: このプログラムは Automatix2 に含まれています。すでに Automatix2 を実行しているならば、このプログラムはすでにインストールされているでしょう。

sudo apt-get install bittornado bittornado-gui

After installing Bittorrent or Bittornado open a firewall for your local IP

sudo iptables -I INPUT -p tcp --destination-port 6881:6999 -j ACCEPT

Now if you specify those ports in your client and you will see better down and up speeds.

  • アプリケーション -> インターネット -> Bittornado Client
How to uninstall Bittornado
sudo apt-get remove bittornado bittornado-gui

P2P eMule Client (aMule) をインストールするには

Note: Program included in Automatix2 and Easy Ubuntu. I you have already used one of them, this program may have been installed

sudo apt-get install amule
  • アプリケーション -> インターネット -> aMule
How to uninstall P2P eMule Client (aMule)
sudo apt-get remove amule

P2P Gnutella Client (FrostWire) をインストールするには

注意: このプログラムは Automatix2 に含まれています。すでに Automatix2 を実行しているならば、このプログラムはすでにインストールされているでしょう。

wget -c http://www.users.on.net/~stubby/FrostWire-4.10.9-2.i586.deb
sudo dpkg -i FrostWire-4.10.9-2.i586.deb
  • アプリケーション -> インターネット -> FrostWire

An additional stage for users of Beryl (as of Beryl-0.1.4).

utorrentを使用するには

utorrentはダウンロードしてあり、wineをインストール済みとします。

   sudo gedit /usr/bin/utorrent

以下をファイルにペーストしてください。

   #!/bin/sh
   cd ~/YOURPATH/utorrent
   if [ "$1" != "" ]; then
   var="`echo $1 | sed 's/\//\\\/g'`"
   var="Z:${var}"
   wine utorrent.exe "$var"
   else
   wine utorrent.exe
   fi

"YOURPATH" をuTorrentのパスに置き換えてください。 保存、終了し、このファイルを実行可能にするために以下をタイプしてください。

   sudo chmod a+x /usr/bin/utorrent

P2P Gnutella Client (LimeWire) をインストールするには

Make sure you have the latest version of Java installed.Open up Terminal and type in the following:

  java -version

If your version of Java is older than 1.5 you need to upgrade it.To update to the latest version enter the following in Terminal:

  sudo apt-get install sun-java5-jre sun-java5-plugin

Enter the following in Terminal, when you are prompted to install Dash, select “NO.”

   sudo dpkg-reconfigure dash

Now download LimeWire(Linux RPM) from site http://www.limewire.com/english/content/downloadfree2.shtml To convert the package to a Ubuntu *.deb file you must have alien installed:

   sudo apt-get install alien

Then type the following into Terminal to convert the package from the *.rpm to a *.deb file:

   sudo alien -d LimeWireLinux.rpm

Once it has been converted, double-click the new *.deb file to install LimeWire and that’s it, you’re done.

Multimedia Players & Browser Plug-ins

Multimedia Codecs をインストールするには

sudo apt-get install gstreamer0.10-ffmpeg gstreamer0.10-gl gstreamer0.10-plugins-base \
gstreamer0.10-plugins-good gstreamer0.10-plugins-bad gstreamer0.10-plugins-bad-multiverse \
gstreamer0.10-plugins-ugly gstreamer0.10-plugins-ugly-multiverse libxine-extracodecs w32codecs 

Stubby All known codecs work except for wmv, Tip: WMV9 codecs on amd64 can work only by using vlc (out of the box from the official repositories) or by installing the latest version of mplayer (Version 1.0rc1 at the moment of writing)

DVD playback capability をインストールするには

ironss: gstreamer DVDプラグインはplugins-bad(もしくはugly?)の範疇として利用可能に過ぎず、動作の信頼性に欠けます。しかし、TotemはDVDの再生にxineをバックエンドとして動作します。gstreamerでDVD再生可能になるまで、これでしのげます。xine-uiやmplayerが推奨されますが、インストールする必要はないことに気をつけてください。

sudo apt-get install libdvdread3 
sudo /usr/share/doc/libdvdread3/install-css.sh
sudo apt-get install totem-xine

Stubby: gstreamer DVDプラグインはEdgyにまだ用意されていません。以下の方法はうまくいかないでしょう。

sudo apt-get install libdvdcss2

How to install MIDI sound server (Timidity++)

sudo apt-get install timidity
  • Set up Timidity to start on boot
sudo gedit /etc/default/timidity
  • Uncomment the following line (remove the "#" sign)
#TIM_ALSASEQ=true
  • Set the required modules to load as well
sudo gedit /etc/modules
  • Add the following modules to the end of the file
snd-seq-device
snd-seq-midi
snd-seq-oss
snd-seq-midi-event
snd-seq
  • Restart your computer

Multimedia Playing Server (MPD) をインストールするには

Note: MPD is a audio playing server. It acts as a digital jukebox allowing playlist management over the network. The computer with MPD running on needs to be connected to an Amplifier (or similar) as it does not stream audio by default, it simply plays it. However, it can be configured to stream using Icecast and JACK. Music Player Daemon (MPD)

  • Install MPD
sudo apt-get install mpd
  • Create link to your audio (MP3 etc) collection
sudo ln -s /path/to/your/music /var/lib/mpd/music/collection
  • Restart MPD
sudo /etc/init.d/mpd restart
  • Advanced Configuration
gksudo gedit /etc/mpd.conf
  • Install standard Gnome client

Alternative clients, including web-based versions are detailed on the MPD Wiki.

sudo apt-get install gmpc
  • Configure GMPC

Click Applications > Sound & Video > Gnome Music Player Client Click on Options icon, set Host, Port and connection options. The default settings will connect to MPD running on "localhost". Set the "Autoconnect" option if required. The default MPD port is 6600, make sure you unblock this port on your firewall.

  • Using GMPC

Click on Playlist icon. Expand the "Browse Filesystem" tree, right-click on your audio collection and click "Update". This will cause the MPD server to reindex your audio files. No files are changed during this process. When completed, navigate through your audio via the "Browse Filesystem" tree. Right-click on folders and tracks to add them to playlist, or manage existing playlist.

Multimedia Player (xine-ui) をインストールするには

sudo apt-get install xine-ui libxine-extracodecs
  • アプリケーション -> サウンドとビデオ -> xine

Multimedia Player (VLC) with plug-in for Mozilla Firefox をインストールするには

sudo apt-get install vlc vlc-plugin-* mozilla-plugin-vlc
  • In order to stream video via vlc, you also need to install the following packages.
sudo apt-get install avahi-daemon
sudo apt-get install avahi-utils
アプリケーション -> Sound and Video -> VLC Media Player

How to install Multimedia Player (Mplayer) with plug-in for Mozilla Firefox

sudo apt-get install mozilla-mplayer
アプリケーション -> Sound and Video -> MPlayer Movie Player
Tip:  For AMD64 Users

If you want to easily install the latest version of mplayer (Version 1.0rc1 at the moment of writing) that it is supporting the native playback of videos using the WMV9 codec add the following repository into your sources.list.

deb http://ubuntu.moshen.de/ edgy misc multimedia

Multimedia Player (Totem) with plug-in for Mozilla Firefox をインストールするには

sudo apt-get install totem-gstreamer-firefox-plugin
  • Restart Mozilla Firefox
TotemのMozilla Firefox用プラグインをアンインストールするにはどうすればいいですか?
sudo apt-get remove totem-gstreamer-firefox-plugin

Multimedia Player (XMMS) をインストールするには

sudo apt-get install xmms xmms-skins
wget -c http://easylinux.info/uploads/xmms-wma_1.0.4-2_i386.deb
sudo dpkg -i xmms-wma_1.0.4-2_i386.deb
  • アプリケーション -> サウンドとビデオ -> XMMS

Multimedia Player (Songbird) をインストールするには

First download this shell script from Psychocats.netOpen up the terminal and type these commands in one at a time

cd Desktop
chmod +x installsongbird.sh
./installsongbird.sh
  • アプリケーション -> サウンドとビデオ -> Songbird

To remove if you want use this shell script and use the same instructions that you used to install songbird but substitute install with remove.

Multimedia Player (amaroK) をインストールするには

sudo apt-get install amarok
  • アプリケーション -> サウンドとビデオ -> amaroK
How to uninstall amaroK
sudo apt-get remove amarok

Music Manager and Player (Banshee) をインストールするには

sudo apt-get install banshee
How to uninstall Banshee
sudo apt-get remove banshee

Multimedia Player (RealPlayer 10) をインストールとサウンド不具合修正

sudo apt-get install realplay
Note: 'realplay' installs RealPlayer 10 from PLF repository, which you should be enabled if you followed this guide. 'realplayer' installs RealPlayer 8 from multiverse.
  • アプリケーション -> サウンドとビデオ -> RealPlayer 10
  • It will also install all the necessary plugins automagically for it to view embedded real videos in Firefox
  • To avoid issues of flickering or screen going blank when switching windows, goto
  • RealPlayer 10 -> Tools -> Preferences -> Hardware -> Uncheck XVideo

Alternative Source

Then add execute permissions to the installer and execute it.

chmod +x RealPlayer10GOLD.bin
sudo ./RealPlayer10GOLD.bin

サウンド不具合修正 音が鳴らない、音量調節不可、等など

sudo apt-get install alsa-oss
sudo vi /usr/lib/RealPlayer10/realplay

alsa-ossが機能する用にスクリプトを編集. 70行目の$REALPLAYBIN "$@"を以下のように編集します。

aoss $REALPLAYBIN "$@" # aossを追加

Stream Directory Browser (streamtuner) をインストールするには

sudo apt-get install streamtuner streamripper
  • アプリケーション -> サウンドとビデオ -> streamtuner
How to uninstall Stream Directory Browser (streamtuner)
sudo apt-get remove streamtuner streamripper

Internet TV (DemocracyTV beta) をインストールするには

wget http://ftp.osuosl.org/pub/pculture.org/democracy/linux/ubuntu/democracyplayer-data_0.9.2.1-1ubuntupcf_all.deb
wget http://ftp.osuosl.org/pub/pculture.org/democracy/linux/ubuntu/democracyplayer_0.9.2.1-1ubuntupcf_i386.deb
sudo apt-get upgrade
sudo dpkg -i democracyplayer-data_0.9.2.1-1ubuntupcf_all.deb
sudo apt-get install mozilla-browser mozilla-psm mozilla-dev
sudo dpkg -i democracyplayer_0.9.2.1-1ubuntupcf_i386.deb


  • if your system has a 64bit processor (amd64)
wget http://ftp.osuosl.org/pub/pculture.org/democracy/linux/ubuntu/democracyplayer-data_0.9.2.1-1ubuntupcf_all.deb
wget http://ftp.osuosl.org/pub/pculture.org/democracy/linux/ubuntu/democracyplayer_0.9.2.1-1ubuntupcf_amd64.deb
sudo apt-get upgrade
sudo dpkg -i democracyplayer-data_0.9.2.1-1ubuntupcf_all.deb
sudo apt-get install mozilla-browser mozilla-psm mozilla-dev
sudo dpkg -i democracyplayer_0.9.2.1-1ubuntupcf_amd64.deb


  • in both cases you might also need to install dependencies of the player package if dpkg returns a dependency error.
sudo apt-get -f install
  • to get support for more formats you have to install libxine-extracodecs (check Restricted Formats for more info)
sudo apt-get install libxine-extracodecs

or use an alternate procedure: double click (or right click and select "Open with gdebi") on the deb files so they are opened with gdebi, first democracyplayer-data_0.9.2.1-1ubuntupcf_all.deb and after that democracyplayer_0.9.2.1-1ubuntupcf_i386.deb (if you have a 32bit processor) or democracyplayer_0.9.2.1-1ubuntupcf_amd64.deb (if you have a 64bit processor)

  • アプリケーション -> サウンドとビデオ -> Democracy TV

Multimedia Editors & misc tools

Music Organizer (Cowbell) をインストールするには

sudo apt-get install cowbell
  • アプリケーション -> サウンドとビデオ -> Cowbell Music Organizer
How to uninstall Cowbell
sudo apt-get remove cowbell

ID3 Tag Editor (EasyTAG) をインストールするには

sudo apt-get install easytag
  • アプリケーション -> サウンドとビデオ -> EasyTAG
How to uninstall ID3 Tag Editor (EasyTAG)
sudo apt-get remove easytag

Video Editor (Kino) をインストールするには

sudo apt-get install kino
sudo apt-get install kinoplus
sudo apt-get install kino-timfx
sudo apt-get install kino-dvtitler
  • アプリケーション -> サウンドとビデオ -> Kino Video Editor
How to uninstall Video Editor (Kino)
sudo apt-get remove kino kinoplus kino-timfx kino-dvtitler

Audio Editor (Audacity) をインストールするには

sudo apt-get install audacity
  • アプリケーション -> サウンドとビデオ -> Audacity
How to uninstall Audacity
sudo apt-get remove audacity

Music Composition Program (NoteEdit) をインストールするには

sudo apt-get install noteedit lilypond
sudo gedit /usr/share/applications/noteedit.desktop
  • Insert the following lines into the new file
[Desktop Entry]
Name=NoteEdit
Comment=A free music score editor
Exec=noteedit
Icon=/usr/share/app-install/icons/noteedit.xpm
Terminal=false
Type=Application
Categories=Application;AudioVideo;
  • Save the file
  • アプリケーション -> サウンドとビデオ -> NoteEdit


How to install FMOD Ex audio libraries

wget "http://www.fmod.org/files/fmodapi40605linux.tar.gz"
tar xvzf fmodapi40605linux.tar.gz
cd fmodapi40605linux
sudo make install # neads no compiling

Image Editors, Viewers,etc.

Image Viewer (digiKam) をインストールするには

sudo apt-get install digikam digikamimageplugins kipi-plugins
  • アプリケーション -> Graphics -> digikam

Picasa image organizer をインストールするには

gksudo gedit /etc/apt/sources.list
  • Add the following lines at the end of file
# Google Picasa for Linux repository
deb http://dl.google.com/linux/deb/ stable non-free
  • Save the edited file
sudo apt-get update
sudo apt-get install picasa

Vector Graphics Editor (Inkscape) をインストールするには

sudo apt-get install inkscape

Second installation method:

1. Download the official Inkscape Linux installer.
2. Choose a mirror and save it to your Desktop.
3. Right-click it, enable "Properties --> Permissions --> Owner:Execute" and close the dialogue box. (One-time procedure)
4. Double-click it and follow the instructions.
5. Install the support code system-wide, if you have the root password. (One-time procedure)

NOTE: You can and should install the program as a User, rather than Root. This is easily accomplished with the second method.

Development & Programming

WYSIWYG Web Authoring System (Nvu) をインストールするには

sudo apt-get install nvu
  • 編集したファイルを保存してください。
  • アプリケーション -> プログラミング -> Nvu

Web Authoring System (BlueFish) をインストールするには

sudo apt-get install bluefish


  • アプリケーション -> プログラミング -> Bluefish Editor

Web Development Environment (quanta plus) をインストールするには

sudo apt-get install quanta
  • アプリケーション -> プログラミング -> Quanta Plus

Project Management Application (Planner) をインストールするには

sudo apt-get install planner
  • アプリケーション -> オフィス -> Project Management

jedit をインストールするには

wget -c http://optusnet.dl.sourceforge.net/sourceforge/jedit/jedit_4.3pre8_all.deb
sudo dpkg -i jedit_4.3pre8_all.deb
  • アプリケーション -> プログラミング -> Programmers text editor jedit

Python Development Tools をインストールするには

Python Dev Tools

sudo apt-get install gcc libc6-dev python-dev python-setuptools python2.4-profiler

Install EZ Setup (tool for installing Python stuff)

wget http://peak.telecommunity.com/dist/ez_setup.py
sudo python ez_setup.py

Upgrade Setup Tools

sudo easy_install -U --script-dir /usr/local/bin setuptools

Install TurboGears Framework (optional)

sudo easy_install --script-dir /usr/local/bin TurboGears

Integrated Development Environment (Anjuta) をインストールするには

sudo apt-get install anjuta
  • アプリケーション -> プログラミング -> Anjuta IDE

C# Integrated Development Environment (MonoDevelop) をインストールするには

sudo apt-get install mono mono-gmcs mono-gac mono-utils monodevelop

Java Integrated Development Environment (Eclipse) をインストールするには

sudo apt-get install eclipse


  • By default Eclipse will use GNU's java instead of Sun's. This will make Eclipse run very slowly and crash from time to time. To solve this problem, we will use Sun's JVM.
  • Install Sun JRE:
sudo apt-get install sun-java5-jre sun-java5-plugin sun-java5-bin sun-java5-fonts


  • Make Sun's JVM default:
sudo update-alternatives --config java
  • Choose the line that says
/usr/lib/jvm/java-1.5.0-sun/jre/bin/java.
  • Edit the JVM Configuration file:
gksudo gedit /etc/jvm


# This file defines the default system JVM search order. Each
# JVM should list their JAVA_HOME compatible directory in this file.
# The default system JVM is the first one available from top to
# bottom.
/usr/lib/jvm/java-1.5.0-sun
/usr/lib/jvm/java-gcj
/usr/lib/jvm/ia32-java-1.5.0-sun
/usr


  • Next, we need to tell Eclipse to use this JVM as well. This can be done on systemlevel or userlevel.
  • System:
gksudo gedit /etc/eclipse/java_home


# This file determines the search order the Eclipse Platform uses to find a
# compatible JAVA_HOME. This setting may be overridden on a per-user basis by
# altering the JAVA_HOME setting in ~/.eclipse/eclipserc.
/usr/lib/jvm/java-1.5.0-sun
/usr/lib/jvm/java-gcj
/usr/lib/kaffe/pthreads
/usr/lib/j2se/1.5
/usr/lib/j2se/1.4
/usr/lib/j2sdk1.5-ibm
/usr/lib/j2sdk1.4-ibm
/usr/lib/j2sdk1.5-sun
/usr/lib/j2sdk1.4-sun
  • User:
gedit ~/.eclipse/eclipserc


JAVA_HOME=/usr/lib/jvm/java-1.5.0-sun/


  • アプリケーション -> Development -> Eclipse

OpenCobol をインストールするには

sudo apt-get install open-cobol
sudo apt-get install libdb4.4-dev libncurses5-dev libncursesw5-dev
  • Make a file called test.cob and put in this sample code (indentation is required)


	IDENTIFICATION DIVISION.
		PROGRAM-ID. hello.
		PROCEDURE DIVISION.
		DISPLAY "Hello World!".
		STOP RUN.
  • Save this, and open up a terminal in the directory that this file is in, and run the following command
cobc test.cob
./test
  • The program will output

hello world!

Basic Compilers (build-essential) をインストールするには

sudo apt-get install build-essential

Finance

Accounting Application (GnuCash) をインストールするには

注意: このプログラムは Automatix2 に含まれています。すでに Automatix2 を実行しているならば、このプログラムはすでにインストールされているでしょう。

sudo apt-get install gnucash
  • アプリケーション -> オフィス -> GnuCash

Personal Accounting Software (Eqonomize!) をインストールするには

sudo apt-get install eqonomize


sudo gedit /usr/share/applications/eqonomize.desktop
  • Add the following to the new file
[Desktop Entry] 
Name=Eqonomize!
Comment=Personal Accounting Software
Exec=eqonomize %i %m -caption "%c"
Terminal=false
Type=Application
MimeType=application/x-eqonomize
Categories=Application;Office;
X-DCOP-ServiceType=Unique
X-DCOP-ServiceName=eqonomize
X-KDE-StartupNotify=true
Comment=Personal finances manager / bookkeeping software
X-Ubuntu-Gettext-Domain=desktop_eqonomize
  • 編集したファイルを保存してください。
  • アプリケーション -> オフィス -> Eqonomize!

CD & DVD burning & ripping

DVD Ripper (dvd::rip) をインストールするには

sudo apt-get install dvdrip vcdimager cdrdao subtitleripper
sudo ln -fs /usr/bin/rar /usr/bin/rar-2.80
gksudo gedit /usr/share/applications/dvdrip.desktop
  • Insert the following lines into the new file
[Desktop Entry]
Name=dvd::rip 
Comment=dvd::rip
Exec=dvdrip
Icon=/usr/share/perl5/Video/DVDRip/icon.xpm
Terminal=false
Type=Application
Categories=Application;AudioVideo;
  • 編集したファイルを保存してください。
  • アプリケーション -> サウンドとビデオ -> dvd::rip

DVD Ripper (AcidRip) をインストールするには

sudo apt-get install acidrip

Note: AcidRip will not recognize dvd if dma is turned on. If so undo the process #How to speed up CD/DVD-ROM.

CD Ripper (Goobox) をインストールするには

sudo apt-get install goobox
sudo rm -f /usr/share/applications/goobox.desktop
gksudo gedit /usr/share/applications/goobox.desktop
  • Insert the following lines into the new file
[Desktop Entry]
Name=CD Player & Ripper
Comment=Play and extract CDs
Exec=goobox
Icon=goobox.png
Terminal=false
Type=Application
Categories=Application;AudioVideo;
  • 編集したファイルを保存してください。
  • アプリケーション -> サウンドとビデオ -> CD Player & Ripper

CD/DVD Burning Application (GnomeBaker) をインストールするには

注意: このプログラムは Automatix2 に含まれています。すでに Automatix2 を実行しているならば、このプログラムはすでにインストールされているでしょう。

sudo apt-get install gnomebaker
  • アプリケーション -> サウンドとビデオ -> GnomeBaker

CD/DVD Burning Application (K3b) をインストールするには

sudo apt-get install k3b libk3b2-mp3
  • アプリケーション -> サウンドとビデオ -> K3b

Network

Dialup PPP Client (GNOME PPP) をインストールするには

sudo apt-get install gnome-ppp
  • アプリケーション -> インターネット -> GNOME PPP

Broadband ADSL/PPPoE Client (RP-PPPoE) をインストールするには

wget -c http://www.roaringpenguin.com/files/download/rp-pppoe-3.8.tar.gz
sudo tar zxvf rp-pppoe-3.8.tar.gz -C /opt/
sudo chown -R root:root /opt/rp-pppoe-3.8/
gksudo gedit /usr/share/applications/RP-PPPoE.desktop
  • Insert the following lines into the new file
[Desktop Entry]
Name=RP-PPPoE
Comment=RP-PPPoE
Exec=gksudo /opt/rp-pppoe-3.8/go-gui
Icon=pppoeconf.xpm
Terminal=false
Type=Application
Categories=Application;Network;
  • 編集したファイルを保存してください。
  • アプリケーション -> インターネット -> RP-PPPoE

How to use Bluetooth to share files

sudo apt-get install bluez-utils gnome-bluetooth
  • Open アプリケーション -> アクセサリ -> Bluetooth file sharing
  • You're now able to receive files from other Bluetooth-devices
  • To send a file: find a file to send, right click and choose "Send to", wait until the other device is detected, and click "send".

To see if your Bluetooth-device is supported check this site: http://www.holtmann.org/linux/bluetooth/features.html

System

Boot-Up Manager (BUM) をインストールするには

sudo apt-get install bum
  • システム -> システム管理 -> Boot-Up Manager

Partition Editor (GParted) をインストールするには

sudo apt-get install gparted
  • システム -> システム管理 -> GNOME Partition Editor (GParted)

Extra Fonts をインストールするには

sudo apt-get install xfonts-intl-arabic
sudo apt-get install xfonts-intl-asian
sudo apt-get install xfonts-intl-chinese
sudo apt-get install xfonts-intl-chinese-big
sudo apt-get install xfonts-intl-european
sudo apt-get install xfonts-intl-japanese
sudo apt-get install xfonts-intl-japanese-big
sudo apt-get install xfonts-intl-phonetic
sudo apt-get install gsfonts-x11
sudo apt-get install msttcorefonts
sudo fc-cache -f -v


Note: Ubuntu Edgy comes with the DejaVu fonts (derived from Bitstream Vera) and provides adequate support for Latin, Greek and Cyrillic based languages.

Security

Firewall (Firestarter) をインストールするには

sudo apt-get install firestarter
  • システム -> システム管理 -> Firestarter

a GUI desktop On-Access Anti-Virus Scanner for KDE (KlamAV) をインストールするには

Follow the Kubuntu KlamAV installation procedure described in the KlamAV FAQ. Read the instructions carefully - there is more to the installation than simply apt-get-ing the klamav package.
  • アプリケーション -> System -> KlamAV Anti-Virus Manager

network traffic analyzer (Ethereal) をインストールするには

Note: Ethereal has been abandoned by its developers in favor of Wireshark.
sudo apt-get install ethereal
  • アプリケーション -> インターネット -> Ethereal

network traffic analyzer (Wireshark) をインストールするには

sudo apt-get install wireshark
  • アプリケーション -> インターネット -> Wireshark

Vulnerability Scanner (Nessus) をインストールするには

sudo apt-get install nessus
sudo apt-get install nessusd
sudo nessus-adduser
sudo ln -fs /etc/init.d/nessusd /etc/rc2.d/S20nessusd
sudo /etc/init.d/nessusd start
gksudo gedit /usr/share/applications/Nessus.desktop
  • Insert the following lines into the new file
[Desktop Entry]
Name=Nessus
Comment=Nessus
Exec=nessus
Icon=/usr/share/pixmaps/nessus.xpm
Terminal=false
Type=Application
Categories=Application;System;
  • 編集したファイルを保存してください。
  • アプリケーション -> システムツール -> Nessus

Archivers / Packages/ Compression

7z Archiver ( .7z) をインストールするには

sudo apt-get install p7zip-full

RAR Archiver (rar) をインストールするには

Note: Program included in Automatix2. If you have already used Automatix2, this program may have been installed

sudo apt-get install rar unrar
  • アプリケーション -> アクセサリ -> Archive Manager

.rpm to .deb Converter (Alien) をインストールするには

sudo apt-get install alien

How to make Ubuntu (Debian) packages (.deb)

sudo apt-get install checkinstall
  • When compiling software from source, replace "make install" with "checkinstall"
./configure
make
checkinstall

A Debian package (.deb) will now be created in the current directory.

  • To install the created package
sudo dpkg -i package_name.deb
  • Consider copying your package to a personal Apt Repository

#Personal Apt Repository

ゲーム

game Tuxracer をインストールするには

sudo apt-get install planetpenguin-racer planetpenguin-racer-data planetpenguin-racer-extras
  • アプリケーション -> ゲーム -> planetpenguin-racer

game Frozen-Bubble をインストールするには

sudo apt-get install frozen-bubble
  • アプリケーション -> ゲーム -> Frozen-Bubble

game Scorched3D をインストールするには

sudo apt-get install scorched3d
gksudo gedit /usr/share/applications/scorched3d.desktop
  • Insert the following lines into the new file
[Desktop Entry]
Name=Scorched 3D
Comment=A 3D Remake Of Scorched Earth
Exec=scorched3d
Icon=
Terminal=false
Type=Application
Categories=Application;Game;ArcadeGame;
  • 編集したファイルを保存してください。
  • アプリケーション -> ゲーム -> Scorched 3D

real-time-strategy game (globulation 2 alpha21) をインストールするには

wget http://globulation2.org/releases/0.8.21/glob2_alpha21_i386.deb
sudo dpkg -i glob2_alpha21_i386.deb

you might also need to install dependencies if dpkg returns a dependency error

sudo apt-get -f install

to play use command

glob2

KDE Edutainment applications をインストールするには

sudo apt-get install kdeedu
  • アプリケーション -> Education -> ...

How to install Nexuiz a 3d deathmatch game

sudo unzip nexuiz-<version>.zip -d /opt
wget http://www.kde-look.org/content/download.php?content=27478
tar -zxf 27478-nexuiz-fire.tar.gz
sudo mv Nexuizicon* /opt/Nexuiz/
rm 27478-nexuiz-fire.tar.gz
  • Create a Desktop Entry
gksudo gedit /usr/share/applications/nexuiz.desktop
  • Insert the following lines into the new file
[Desktop Entry]
Name=Nexuiz
Comment=A 3D Deathmatch Game
Exec=/opt/Nexuiz/nexuiz-linux-sdl.sh
Icon=/opt/Nexuiz/Nexuizicon64x64.png
Terminal=false
Type=Application
Categories=Application;Game;
  • If you experience problems you can exchange the Exec line with: Exec=/opt/Nexuiz/nexuiz-linux-glx.sh

Yet to be Categorized

3D modeling tool (Blender 3d) をインストールするには

sudo apt-get install blender
  • アプリケーション -> グラフィックス -> Blender 3D modeller

Chinese Input Method (SCIM) をインストールするには

Please follow the official Ubuntu guide HERE

Desktop Applets (gDesklets) をインストールするには

注意: このプログラムは Automatix2 に含まれています。すでに Automatix2 を実行しているならば、このプログラムはすでにインストールされているでしょう。

sudo apt-get install gdesklets gdesklets-data

virtual planetarium (Stellarium) をインストールするには

sudo apt-get install stellarium
  • アプリケーション -> Other -> Stellarium

Google Earth をインストールするには

wget -c http://dl.google.com/earth/GE4/GoogleEarthLinux.bin
sudo sh GoogleEarthLinux.bin
  • Leave /usr/local/google-earth as the installation path
  • After installation click Exit. If you instead chose to run the application, read the Note below.
sudo cp /opt/google-earth/googleearth.desktop /usr/share/applications/
  • アプリケーション -> インターネット -> Google Earth
  • Note: If you run Google Earth for the first time from the installer, it will require root privileges to run the next time. To fix that:
sudo chmod 777 -R ~/.googleearth

Virtual Machine Manager (VMware Server) をインストールするには

sudo apt-get install linux-headers-`uname -r` build-essential xinetd
wget -c http://download3.vmware.com/software/vmserver/VMware-server-1.0.1-29996.tar.gz
tar xzf VMware-server-1.0.1-29996.tar.gz -C /tmp
cd /tmp/vmware-server/distrib
sudo ./vmware-install.pl
  • Accept all defaults and enter your serial.
  • アプリケーション -> システムツール -> VMware Server Console
  • Please see this thread if you have problems: Ubuntu Forums

Windows Applications in Linux (Wine) をインストールするには

Wine Is Not an Emulator. Wine is an Open Source implementation of the Windows API on top of X and Unix. Think of Wine as a compatibility layer for running Windows programs. Wine does not require Microsoft Windows, as it is a completely free alternative implementation of the Windows API consisting of 100% non-Microsoft code, however Wine can optionally use native Windows DLLs if they are available. In other words, Wine will let you run Windows applications in Linux.

  • First, add repository for Wine:
gksudo gedit /etc/apt/sources.list
  • Add the following lines at the end of this file
# Repository for wine
deb http://wine.budgetdedicated.com/apt edgy main
deb-src http://wine.budgetdedicated.com/apt edgy main
  • 編集したファイルを保存してください。
  • Acquire public key
gpg --keyserver hkp://subkeys.pgp.net --recv-keys 58403026387EE263
gpg --export --armor 58403026387EE263 | sudo apt-key add -
  • Update and install Wine package
sudo apt-get update
sudo apt-get install wine

a Drop Down Terminal like in First Person Shooters (tilda) をインストールするには

Do you want a console like in a first person shooter? Tilda should take care of you.

sudo apt-get install tilda
  • The default keybinding is F1. To change the default keybinding, either enter tilda -C at the terminal, or right click on the tilda terminal then click Preferences. While in preferences, you can change other things such as transparency, font, size, and window size.

a password manager (Revelation) をインストールするには

sudo apt-get install revelation
  • アプリケーション -> アクセサリ -> Revelation Password Manager
How to uninstall Revelation
sudo apt-get remove revelation

How to Automatically cycle Flickr images as your Ubuntu desktop wallpaper

Check here for Ubuntu Wallpapers You want to make your ubuntu desktop more Colourful and Beautiful this is for you

WinPopup (LinPopUp) をインストールするには

sudo apt-get install linpopup
gksudo gedit /usr/share/applications/linpopup.desktop
  • 新しいファイルに次の行を入力して下さい。
[Desktop Entry]
Name=LinPopUp
Comment=LinPopUp
Exec=linpopup
Icon=/usr/share/pixmaps/linpopup.xpm
Terminal=false
Type=Application
Categories=Application;Utility;
  • 編集したファイルを保存してください。
  • アプリケーション -> アクセサリ -> LinPopUp

Desktop Publishing Application (Scribus) をインストールするには

sudo apt-get install scribus
  • アプリケーション -> オフィス -> Scribus

Diagram Editor (Dia) をインストールするには

sudo apt-get install dia-gnome
  • アプリケーション -> グラフィックス -> Dia

Compiled HTML Help (CHM) Viewer (xCHM) をインストールするには

sudo apt-get install xchm
  • アプリケーション -> グラフィックス -> xCHM

他のデスクトップ環境

KDEをインストールするには

sudo apt-get install kubuntu-desktop
注意: このインストールには最大約400MBのディスク領域が必要になります。
  • システム -> 終了 -> ログアウト
  • KDEにログインするには、セッションをクリックして、KDEを選びます。

XFCEをインストールするには

sudo apt-get install xubuntu-desktop
  • システム -> 終了 -> ログアウト
  • XFCEにログインするには、セッションをクリックして、XFCEを選びます。

XFCE 4.4 RC2 をインストールするには

  • to install Xfce 4.4 RC2 on a fresh install:
  • download the Xfce 4.4 installer (see http://www.xfce.org)
sudo apt-get install build-essential gcc pkg-config libglib2.0-0 libglib2.0-dev libgtk2.0-0 libgtk2.0-dev \
     libxml2-dev libvte-dev libvte9 libxpm-dev libxpm4 libasound2-dev alsa-base alsa-utils libxml2 \
     libxml-parser-perl libpng12-0 libpng12-dev libice-dev libsm-dev xorg-dev


chmod +x xfce4-4.4RC2-installer.run 
sudo ./xfce4-4.4RC2-installer.run
  • on installer, use default setting, except:
Extensive Optimizations, can be truned on for 386
Use ALSA for the Xfce Mixer, can be turned off
(see http://forums.debian.net/viewtopic.php?t=4697&)
  • finally to enable Xfce, logout and login choosing xfce session
  • for xubuntu users that upgraded to the latest Xfce. If you are missing the nifty little mouse running in the ubuntu logo at the startup splash, just do a simple copy:
sudo cp /usr/lib/xfce4/splash/engines/libxubuntu.so /usr/local/lib/xfce4/splash/engines/

FluxBoxをインストールするには

ここにスクリーンショットがあります。Fluxboxは簡素さが人気のウィンドウマネージャです。

sudo apt-get install fluxbox
Make it start when you login thru GDM
echo "exec startfluxbox" > ~/.xinitrc
Make it make the pretty sound on login
sudo apt-get install sox
gedit ~/.fluxbox/startup
  • Find this line:
exec /usr/local/bin/fluxbox
  • Put this above it somewhere:
play /usr/share/sounds/login.wav > /dev/null 2>&1 &
  • Listen happily.

派手な画面効果

Xgl/Compiz (Nvidia) をインストールするには


sudo cp /etc/X11/xorg.conf /etc/X11/xorg.conf_backup
gksudo gedit /etc/X11/xorg.conf
  • Find this section
Section "Module"
	Load	"i2c"
	Load	"bitmap"
	...
	Load	"type1"
	Load	"vbe"
EndSection
  • Comment out dri and GLcore (if present)
#	Load	"dri"
#	Load	"GLcore"
  • Make sure the glx module is loaded
	Load	"glx"
  • Find this section (your values may vary)
Section "Device"
	Identifier	"NVIDIA Corporation NV34M [GeForce FX Go5200]"
	Driver		"nv"
	BusID		"PCI:1:0:0"
EndSection
  • Replace with the following lines, leaving the Identifier and BusID as it is
Section "Device"
	...
	Driver		"nvidia"
	...
	Option		"RenderAccel"		"true"
	Option		"AllowGLXWithComposite" "true"
EndSection
  • Find this section
Section "Screen"
	Identifier	"Default Screen"
	Device		"NVIDIA Corporation NV34M [GeForce FX Go5200]"
	Monitor		"Generic Monitor"
	DefaultDepth	16
  • Make sure DefaultDepth is set to 24, if it isn't already
	DefaultDepth	24
  • Save the edited file
  • Install Xgl/Compiz
sudo apt-get install compiz xserver-xgl libgl1-mesa xserver-xorg libglitz-glx1 compiz-gnome
sudo cp /etc/gdm/gdm.conf-custom /etc/gdm/gdm.conf-custom-backup
gksudo gedit /etc/gdm/gdm.conf-custom
  • Replace everything with the following lines
# GDM Configuration Customization file.
#
# This file is the appropriate place for specifying your customizations to the
# GDM configuration.   If you run gdmsetup, it will automatically edit this
# file for you and will cause the daemon and any running GDM GUI programs to
# automatically update with the new configuration.  Not all configuration
# options are supported by gdmsetup, so to modify some values it may be
# necessary to modify this file directly by hand.
# 
# To hand-edit this file, simply add or modify the key=value combination in
# the appropriate section in the template below.  Refer to the comments in the
# gdm.conf file for information about each option.  Also refer to the reference
# documentation.
# 
# If you hand edit a GDM configuration file, you should run the following
# command to get the GDM daemon to notice the change.  Any running GDM GUI
# programs will also be notified to update with the new configuration.
#
# gdmflexiserver --command="UPDATE_CONFIG <configuration key>"
#
# For example, the "Enable" key in the "[debug]" section would be specified by
# "debug/Enable".
#
# You can also run gdm-restart or gdm-safe-restart to cause GDM to restart and
# re-read the new configuration settings.  You can also restart GDM by sending
# a HUP or USR1 signal to the daemon.  HUP behaves like gdm-restart and causes
# any user session started by GDM to exit immediately while USR1 behaves like
# gdm-safe-restart and will wait until all users log out before restarting GDM.
# 
# For full reference documentation see the gnome help browser under
# GNOME|System category.  You can also find the docs in HTML form on
# http://www.gnome.org/projects/gdm/
# 
# NOTE: Lines that begin with "#" are considered comments.
# 
# Have fun!
[daemon]
[security]
[xdmcp]
[gui]
[greeter]
[chooser]
[debug]
[servers]# Override display 1 to use Xgl
0=Xgl 
[server-Xgl] 
name=Xgl server 
command=/usr/bin/Xgl :0 -fullscreen -ac -accel glx:pbuffer -accel xv:fbo 
flexible=true
  • Create a script that runs Xgl/Compiz on startup
gksudo gedit /usr/bin/thefuture
  • Insert the following lines into the new file. Replace .us with appropriate keyboard binding for your region. Eg .gb for United Kingdom. For a full list of keyboard bindings, type ls /usr/share/xmodmap in a terminal. If unsure, leave as .us (United States)
#!/bin/bash
gnome-window-decorator &  compiz --replace gconf decoration wobbly fade minimize cube rotate zoom scale move resize place switcher &
xmodmap /usr/share/xmodmap/xmodmap.us
  • Save the file
sudo chmod 755 /usr/bin/thefuture
  • To run compiz for this session
thefuture
  • To have compiz load on startup
    • System -> Preferences -> Sessions
    • Startup Programs -> Add
/usr/bin/thefuture
  • Click Ok, then Close
  • #How to restart GNOME without rebooting computer を読んでください。
  • Troubleshooting
    • If Xgl/Compiz doesn't seem to work, or you get errors, simply restart your machine after adding "thefuture" to Startup programs
    • If moving windows slows down the system, run gconf-editor from the terminal. Find apps/compiz/general/screen0/options. Disable detect_refresh_rate and set refresh rate to 60. Everything should work fine now...
    • If you are using a non default keyboard layout (other language), you might have to change it back to what you need if the keyboard acts funny at System/Settings/Keyboard.
    • You can also set the Super-key to the windows button here.
    • If you don't want "bottom expanded panel", type "killall gnome-panel" in terminal.
  • Tips
    • Switch windows = Alt + Tab
    • Arrange and View All Windows = F12 turns on or off; clicking a window will zoom it to the front
    • Switch desktops on cube = Ctrl + Alt + Left/Right Arrow
    • Switch desktops on cube - with active window following = Ctrl + Shift + Alt + Left/Right Arrow
    • Rotate cube manually = Ctrl + Alt + left-click
    • Make window translucent/opaque = currently only possible with the "transset" utility
    • Zoom-in once = Super-key right-click
    • Zoom-in manually = Super-key + wheel mouse up
    • Zoom-out manually = Super-key + wheel mouse down
    • Move window = Alt + left-click
    • Snap Move window (will stick to borders) = Ctrl + Alt + left-click
    • Resize window = Alt + right-click

Xgl/Beryl (ATI) をインストールするには

(From Beryl Forums)

First make sure you have 3d acceleration available in a normal gnome session.There are lots of howtos for this , Google if you need any help with that.So if glxinfo shows direct rendering: yes , then you are good to go. If not xgl and Beryl wont work!

  • Update your system
sudo apt-get update
sudo apt-get dist-upgrade
  • Prepare and update repositories
sudo gedit /etc/apt/sources.list
  • Add quinstorms' and reggaemanus' repositories to /etc/apt/sources.list
deb http://www.beerorkid.com/compiz/ dapper main
deb http://xgl.compiz.info/ dapper main
deb-src http://xgl.compiz.info/ dapper main

The xgl.compiz.info site appears to not be working any longer - also, should this be Edgy instead of dappper?

  • Download and import the gpg key for quinnstorms repository
 wget http://www.beerorkid.com/compiz/quinn.key.asc -O - | sudo apt-key add -
  • Update your sources
sudo apt-get update
  • Install needed packages
sudo apt-get install xserver-xgl libgl1-mesa xserver-xorg libglitz-glx1 beryl beryl-core beryl-manager beryl-plugins beryl-plugins-data beryl-settings emerald emerald-themes
  • Make a startup script for xgl
sudo gedit /usr/bin/startxgl.sh
  • Add to script
Xgl -fullscreen :1 -ac -accel glx:pbuffer -accel xv:pbuffer & sleep 2 && DISPLAY=:1 
# Start GNOME
exec gnome-session
  • Make the script executable
sudo chmod 755 /usr/bin/startxgl.sh
  • Make a xgl session for the login manager
sudo gedit /usr/share/xsessions/xgl.desktop
  • Add to session
[Desktop Entry]
Encoding=UTF-8
Name=XGl
Exec=/usr/bin/startxgl.sh
Icon=
Type=Application
  • add
beryl
emerald

to gnome session startup programs. ( go to system , preferences , sessions and select the startup programs tab )

  • Reboot
  • In the login manager you can now choose a session named Xgl
  • Answer to following question that you want to use Xgl for this session only (if something went wrong you are logged in next time using standard session)
  • If everything works fine , you can set it as the default session , remember you can always login a normal gnome session if you want.
  • If you own an x series radeon and have problems with lockups, read this post:

http://ubuntuforums.org/showthread.php?t=150854 Note for all cards: glxinfo will show that direct rendering is not working , dont worry thats normal when you are running xgl.

Beryl/AIGLX (Nvidia) をインストールするには

(From Ubuntu Forums)

Install your *ubuntu-desktop metapackage specific to your DE, e.g. sudo apt-get install ubuntu-desktop
sudo apt-get update
sudo apt-get upgrade
sudo apt-get dist-upgrade
  • Add repositories
gksudo gedit /etc/apt/sources.list
  • Add the following line at the end of this file (x86 and amd64):
deb http://ubuntu.beryl-project.org/ edgy main
  • Add key
wget http://ubuntu.beryl-project.org/root@lupine.me.uk.gpg -O- | sudo apt-key add -
  • Save the edited file then update package lists
sudo apt-get update
  • Install Beryl
sudo apt-get install beryl emerald-themes
  • Back up xorg.conf
sudo cp /etc/X11/xorg.conf /etc/X11/xorg.conf_backup
gksudo gedit /etc/X11/xorg.conf
  • Add this to xorg.conf "Screen" section
# Enable 32-bit ARGB GLX Visuals
    Option "AddARGBGLXVisuals" "True"
# If you are using an older version of compiz that
# does not support rendering into the Composite
# Overlay Window, you will need to disable clipping
# of GLX rendering to the X Root window with this
# option, or you will get a blank screen after
# starting compiz:
    Option "DisableGLXRootClipping" "True"
  • Add this to xorg.conf "Device" section
Option          "TripleBuffer" "true"
  • Restart X with ctrl+alt+backspace
  • Start Beryl (if it doesn't start on its own)
beryl-manager
  • Start Emerald (if it doesn't start on its own)
emerald --replace
  • Have Beryl and Emerald load on login
    • System -> Preferences -> Sessions
    • Startup Programs -> Add
beryl-manager

and

emerald --replace
  • If, on reboot, program menus aren't displaying in the correct layer (you can't see them when you select them because they are displaying behind the window) then right click on the 'Beryl Manager' icon in the panel (the red gem icon) and select 'Reload Window Manager'. The problem should be solved the next time you reboot.

Beryl/AIGLX (Intel i915) をインストールするには

Follow the how-to on beryl project wiki. If that does not work, check if you have direct rendering enabled (type into the terminal):

glxinfo | grep direct

The output should be:

direct rendering: Yes

If the output says No, check you have direct rendering manager loaded:

lsmod|grep 915

The output should be:

i915   21632  3
drm    74644  4 i915
tsdev   9152  0

If it shows only tsdev line, you can try to configure xorg.conf to driver i810, restart, CTRL-ALT-F1 to terminal session and configure xorg.conf back to use i915. That helped me.

Beryl起動後、タイトルバーが表示されない場合

赤いダイヤを右クリック、berylのより高度なオプションから、パスの描画、コピーを選択。それでもだめなら、設定をいろいろいじること。

compiz-freedesktop without XGL / AIGLX utilising the latest Nvidia BETA drivers をインストールするには

sudo apt-get update
sudo apt-get upgrade
sudo apt-get dist-upgrade
  • Add repositories
gksudo gedit /etc/apt/sources.list
  • Add the following line at the end of this file for the edgy stable repos
## compiz-freedesktop stable
deb http://gandalfn.club.fr/ubuntu edgy stable
  • Or add the following line at the end of this file for the edgy dev repos
## compiz-freedesktop dev
deb http://gandalfn.club.fr/ubuntu edgy stable dev

Note for compiz-freedesktop git repos: these packages are considered experimental and unstable by nature

  • Or add the following line at the end of this file for the edgy git repos
## compiz-freedesktop git
deb http://gandalfn.club.fr/ubuntu edgy stable dev git
  • Add the GPG key
gpg --keyserver hkp://wwwkeys.eu.pgp.net --recv-keys 0x483170E9 ; \
gpg --export -a 0x483170E9 | sudo apt-key add -
  • Save the edited file then update package lists
sudo apt-get update
  • Install compiz-freedesktop
sudo apt-­get install compiz-­freedesktop compiz­-freedesktop-­gnome gnome-­compiz-­manager
  • Back up xorg.conf
sudo cp /etc/X11/xorg.conf /etc/X11/xorg.conf_backup
gksudo gedit /etc/X11/xorg.conf
  • Find this section
Section "Screen"
    Identifier     "Default Screen"
    Device         "NVIDIA Corporation NVIDIA Default Card"
    Monitor        "Generic Monitor"
    DefaultDepth    16
  • Make sure DefaultDepth is set to 24, if it isn't already
    DefaultDepth    24
  • Enable 32-bit ARGB GLX Visuals
    Option "AddARGBGLXVisuals" "True"
  • Save the edited file
  • Restart X with Ctrl+Alt+Backspace
  • Logon
  • Press Alt-F2 to open the Run Application window and enter the following in the text box:
compiz­-tray-­icon
  • Click Run to execute
  • Locate the compiz-tray-icon in your system tray, typically in the top right-hand corner of your screen, right-click mouse button and select the GL Desktop option
  • To customize preferences, locate the compiz-tray-icon in your system tray, typically in the top right-hand corner of your screen, right-click mouse button and select the Preferences option

別のブートスプラッシュスクリーンをインストールするには

  • #全体に共通する注意事項を読んでください。
  • ここでは、コンピュータの起動やシャットダウンの時に表示される最小限のスプラッシュスクリーンをインストールします。テキストメッセージがまったくありません。
wget -c http://www.users.on.net/~stubby/usplash-minimalistic_0.1.deb
sudo dpkg -i usplash-minimalistic_0.1.deb
sudo update-alternatives --config usplash-artwork.so
  • 該当する番号を入力して、minimalisticの方(/usr/local/lib/usplash/minimalastic.so)を選択します。元のスプラッシュに戻したくなったら、default(/usr/lib/usplash/usplash-default.so)を選択してください。
  • 効果を見るにはコンピュータを再起動してください。
  • カスタマイズの詳細は公式のUSplash Customization HOWTOを参照してください。

商用アプリケーション

Windows 9X/ME/2000/XP (Win4Lin)をインストールするには

Windowsアプリケーション(CrossOver Office)をインストールするには

Windowsゲーム(Cedega)をインストールするには

ユーザ管理

rootユーザのパスワードを設定/変更/有効化するには

sudo passwd root

rootのユーザアカウントを無効化するには

sudo passwd -l root

rootユーザがGNOMEにログインすることを許可するには

セキュリティのタブ -> セキュリティ -> システム管理者(ローカル)のログインを許可する(印をつける)

ターミナルで、rootに変更するには

sudo -s -H
Password: <specify user password>

システムユーザを追加/編集/削除するには

ユーザタブ -> ユーザの追加.../プロパティ/削除
あるいは
sudo useradd jim
sudo userdel jim
  • さらに詳しい情報を読むには:
man usermod

システムグループを追加/編集/削除するには

グループタブ -> グループの追加.../プロパティ/削除

GNOMEに自動ログインするには(安全ではありません)

セキュリティのタブ -> 自動ログインを有効にする(印をつける)
そしてドロップダウンメニューからユーザを選択します。

sudoできるユーザを追加するには

EDITOR=gedit sudo visudo
  • 以下をファイルの最後に追記します。
system_username	ALL=(ALL) ALL
  • 編集したファイルを保存してください。

あるいは adminグループなら誰でもsudoを使えるので:

sudo adduser a_username admin

これでそのユーザの追加グループリストにadminグループが追加されます。以後ユーザはsudoにアクセス可能になります。

パスワードなしで"sudo"を使えるようにするには(安全ではありません)

EDITOR=gedit sudo visudo
  • 以下の行を探してください。
...
system_username	ALL=(ALL) ALL
...
  • 以下と置き換えてください。
system_username	ALL=(ALL) NOPASSWD: ALL
  • 編集したファイルを保存してください。

"sudo"セッションを確実に終了させるには

sudo -K

ファイル/フォルダのパーミッション(権限)を変更するには

ファイル/フォルダを右クリック -> プロパティ


アクセス権タブ -> 読み込み/書き込み/実行 (所有者/グループ/その他にそれぞれ権限のチェックをいれる)

How to change files/folders ownership

sudo chown system_username /location_of_files_or_folders

If you want to change ownership of all containing files and folders recursively, use the -R option like this:

sudo chown -R system_username /location_of_files_or_folders

How to change files/folders group ownership

sudo chgrp system_groupname /location_of_files_or_folders

If you want to change group ownership of all containing files and folders recursively, use the -R option like this:

sudo chgrp -R system_username /location_of_files_or_folders

ハードウェア

Mice

Activate side-mouse-buttons in FireFox

Just add two lines to xorg.conf will activate side-mouse-buttons in FireFox. This should work with most 5-button mouse. Here is a list of mice that worked with this instruction.

  • Logitech MX310
  • Logitech MX510
  • Logitech MX518
  • Logitech MX700
  • Intellimouse Explorer (first edition)

Backup Gnome configuration file

sudo cp /etc/X11/xorg.conf /etc/X11/xorg.conf.bak

Modify the Gnome configuration file

gksudo gedit /etc/X11/xorg.conf

Find the Input Device section for your mouse and add two lines as shown below. You may also increase the number of buttons if your mouse has more than 7, just fix the rest of the section based upon the number of buttons (remember back/forward, wheel click & tilt left/right all count as buttons) Change:

Section "InputDevice"
	Identifier "Configured Mouse"
	Driver "mouse"
	Option "CorePointer"
	...
	Option "Protocol" "ExplorerPS/2"
	...
	Option "Emulate3Buttons"       "true"
EndSection

to:

Section "InputDevice"
    Identifier     "Configured Mouse"
    Driver         "mouse"
    Option         "CorePointer"
    Option         "Device" "/dev/input/mice" 
    Option         "Protocol" "ExplorerPS/2"
    Option         "ZAxisMapping" "4 5"
    Option         "Emulate3Buttons" "true"
    Option         "Buttons" "7" 
    Option         "ButtonMapping" "1 2 3 6 7"
EndSection

At this point you can reboot your computer or reboot Gnome (Ctrl-Alt-BackSpace) to see if your forward/back buttons work in FireFox. They still won't work in Nautilus yet until you install the imwheel dameon.

How to configure Apple Mighty Mouse

Apple Mighty Mouse works out of the box, this how to should cover setting up of horizontal scrolling using ball and sidebuttons. This is placeholder only. Please, provide working howto.

Graphics Card

Graphics Driver (NVIDIA) をインストールするには

sudo apt-get install nvidia-glx nvidia-kernel-common
sudo nvidia-xconfig
  • Should the above not enable the new driver, you can enable it manually by opening the X config file:
sudo gedit /etc/X11/xorg.conf
 
sudo gedit /etc/X11/XvMCConfig
  • Insert the following line into the new configuration file, to tell the players the name of the nVidia XvMC shared library:
libXvMCNVIDIA_dynamic.so.1
  • To use XvMC to accelerate video playback, use the following flags. See [[2]] for more details.
xine -V xxmc filename.ts
mplayer -vo xvmc -vc ffmpeg12mc filename.ts

Beta Graphics Driver (NVIDIA) をインストールするには

sudo gedit /etc/apt/sources.list
  • Add ONE of the following lines based on your architecture
deb http://www.albertomilone.com/drivers/edgy/latest/32bit binary/
deb http://www.albertomilone.com/drivers/edgy/latest/64bit binary/
  • Save the edited file
  • Add the GPG key
wget http://albertomilone.com/drivers/tseliot.asc
gpg --import tseliot.asc
gpg --export --armor albertomilone@alice.it | sudo apt-key add -
  • Update and install
sudo apt-get update
sudo apt-get install nvidia-glx
sudo apt-get upgrade
  • The upgrade should update your linux-restricted-modules & linux-restricted-modules-common packages.
sudo nvidia-xconfig
  • Add a menu option for nVidia Settings
sudo gedit /usr/share/applications/NVIDIA-Settings.desktop
  • Insert these lines in the new file and save
[Desktop Entry]
Name=NVIDIA Settings
Comment=NVIDIA Settings
Exec=nvidia-settings
Icon=
Terminal=false
Type=Application
Categories=Application;System;
  • Restart the computer and your new drivers should be installed.

How to setup pivot (screen rotation) with default X.org NVIDIA drivers

Section "Device"                                                                
       Identifier      "NVIDIA Corporation NV34 [GeForce FX 5200]"
       Driver          "nv"
  • Add the following options to this section:
       Option "Rotate" "CW"

Where the "Rotate" option has two possible values (depending on the orientation of the monitor):

  1. CW - rotate the display clockwise (right).
  2. CCW - rotate the display counterclockwise (right).

How to setup pivot (screen rotation) with proprietary NVIDIA drivers

  • #全体に共通する注意事項 を読んでください。
  • #How to install Graphics Driver (NVIDIA) を読んでください。
  • Some LCD monitors are equipped with the pivot feature, to take advantage of it the display has to be rotated 90 degrees. The proprietary nVidia drivers support hardware rotation with the Xrandr extension.
  • To enable rotation support find the "Device" section for the "nvidia" driver in the /etc/X11/xorg.conf file:
Section "Device"                                                                
       Identifier      "NVIDIA Corporation NV34 [GeForce FX 5200]"
       Driver          "nvidia"
  • Add the following option to this section:
       Option          "RandRRotation" "on"
  1. Setting the "Rotation" property to either "Left" or "Right" in the "System > Preferences > Screen Resolution" dialog.
  2. Issuing either "xrandr -o left" or "xrandr -o right" command.

GNOMEが起動する際のNVIDIAのロゴを消すには

sudo cp /etc/X11/xorg.conf /etc/X11/xorg.conf_backup
gksudo gedit /etc/X11/xorg.conf
  • このセクションを見つけてください。
 ...
Section "Device"
	Identifier	"NVIDIA Corporation NV11 [GeForce2 MX/MX 400]"
	Driver		"nvidia"
	BusID		"PCI:1:0:0"
...
  • 以下を上記の後に追加してください。
           Option          "NoLogo"

Graphics Driver (ATI) をインストールするには

How to Correct the Graphics Resolution (Intel)

  • #How to enable Large Widescreen Support を読んでください。 if you have a larger (>20") monitor
  • Intel 915g, 945g, etc. graphics chipsets only have a limited set of resolutions initially installed, despite the correct driver being detected.
  • Install the resolution altering tool:
sudo apt-get install 915resolution
  • Run the following to see the availible modes:
915resolution -l
  • Choose a resolution you don't need and replace, for example the following changes 1920x1440 to 1920x1200
915resolution 5c 1920 1200
  • This should add the option for that resolution to the "System>Preferences>Screen Resolution" tool.
  • If it works correctly then you can make the change permanent:
sudo gedit /etc/rc.local
  • Simply add the command you typed in above before:
exit 0

How to show nvidia GPU temperature (nvidia-settings)

At a terminal, type

nvidia-settings

How to detect CPU temperature, fan speeds and voltages (lm-sensors)

sudo apt-get install lm-sensors

Create file called mkdev.sh, and paste in the following

#!/bin/bash
# Here you can set several defaults.
# The number of devices to create (max: 256)
NUMBER=32
# The owner and group of the devices
OUSER=root
OGROUP=root
# The mode of the devices
MODE=600
# This script doesn't need to be run if devfs is used
if [ -r /proc/mounts ] ; then
if grep -q "/dev devfs" /proc/mounts ; then
echo "You do not need to run this script as your system uses devfs."
exit;
fi
fi
i=0;
while [ $i -lt $NUMBER ] ; do
echo /dev/i2c-$i
mknod -m $MODE /dev/i2c-$i c 89 $i || exit
chown "$OUSER:$OGROUP" /dev/i2c-$i || exit
i=$[$i + 1]
done
#end of file

Make this file executable, then run it

sudo chmod +x mkdev.sh
sudo ./mkdev.sh

Now detect sensors, and answer "y" to all questions.

sudo sensors-detect

To load the manual modules, type

sudo /etc/init.d/module-init-tools

Load the modules into kernel with

sudo sensors -s

And check the output

sudo sensors

How to control fan speed (lm-sensors)

Install and config lm-sensors first, see section above. Then run pwmconfig to test your fans

pwmconfig

If you can control fan speeds, great. Now creat a file called /etc/init.d/fancontrol, and paste in the following

#!/bin/sh
#
# Fancontrol start script.
#
set -e
# Defaults
DAEMON=/usr/sbin/fancontrol
PIDFILE=/var/run/fancontrol-pid
PATH=/sbin:/bin:/usr/sbin:/usr/bin
test -f $DAEMON || exit 0
. /lib/lsb/init-functions


case "$1" in
       start)
               log_begin_msg "Starting fancontrol daemon..."
               start-stop-daemon --start -o -q -m -b -p $PIDFILE -x $DAEMON
               log_end_msg $?
               ;;
       stop)
               log_begin_msg "Stopping fancontrol daemon..."
               start-stop-daemon --stop -o -q -p $PIDFILE
               log_end_msg $?
               ;;
       force-reload|restart)
               sh $0 stop
               sh $0 start
               ;;
       *)
               log_success_msg "Usage: /etc/init.d/fancontrol {start|stop|restart|force-reload}"
               log_success_msg "  start - starts system-wide fancontrol service"
               log_success_msg "  stop  - stops system-wide fancontrol service"
               log_success_msg "  restart, force-reload - starts a new system-wide fancontrol service"
               exit 1
               ;;
esac
exit 0

Make it excutable

sudo chmod +x /etc/init.d/fancontrol

Test it

/etc/init.d/fancontrol start

and

/etc/init.d/fancontrol stop

If it works fine, autoload it when you reboot. Insert the following line into /etc/rc.local, before "exit 0"

/etc/init.d/fancontrol start

How to monitor CPU, GPU temperatures, fan speeds and voltages (GKrellM)

sudo apt-get install hddtemp

GKrellM is a hardware monitor that can display CPU and GPU temperatures, fan speeds, voltages, CPU load, network load, disk activity, disk temperature, memory usage, and swap usage. The installation is very easy, and configuration is just a few mouse-clicks. You can set alerts to warn you if the CPU is too hot or there is a fan failure. The hddtemp utility works with GKrellM to allow it to sense the disk temperature, as keeping your disks cool (e.g. less than around 40C) will allow them to last longer than if they run continually at higher temperatures (e.g. above 50C).

sudo apt-get install gkrellm

To run the program

Click Applications -> System Tools -> GKrellM

To configure the settings,

Right click on GKrellM -> Configuration

I was struggling with lm_sensors before, but it doesn't detect all of the sensors on my computer. Later I found "GKrellM". It displays the GPU temperature on my nVidia 6600 GT out of the box. GKrellM also has plugins that show weather info, set reminders, etc. Add an audio alert (optional Step): Here is how to play an audio message when the CPU is too hot or a fan fails. First you need to find or record your own audio alert files. (I use Audacity to record my own.) Then go to:

Configuration -> Builtins folder (Left side)-> Sensors -> Temperatures folder (Right side)-> CPU -> Alerts Button

Paste ONE of the following lines into a Terminal window first to test the sound. If you have two sound cards, you can use "-ao oss:/dev/dsp1" option to route the sound to the second sound card. Modify the file path and name so it points to the correct file. If you can hear the sound, then copy that line to a command line text field on the GKrellM's Alerts window.

mplayer /home/myfolder/alert_messages/heat_alert.mp3
mplayer -ao oss:/dev/dsp1 /home/myfolder/alert_messages/heat_alert.mp3

Modems / Network

モデムチップセットを確認するには

wget -c http://easylinux.info/uploads/scanModem.gz
gunzip -c scanModem.gz > scanModem
chmod +x scanModem
sudo cp scanModem /usr/bin/
  • モデムチップセットを認識するには
sudo scanModem
gedit Modem/ModemData.txt

Windows Wireless Drivers (Ndiswrapper) をインストールするには

  • #全体に共通する注意事項 を読んでください。
  • In order to install ndiswrapper you need a copy the windows drivers for your Wireless ethernet device.
  • This is only meant to be installed if your card isn't supported by Ubuntu, check Ubuntu's list of natively supported wireless cards.
  • Check ndiswrapper's list of supported wireless cards if your card isn't supported natively, please visit Ndiswrapper's official supported cards list
  • Find out if you have acx module loaded. Because acx module interferes with windows driver, we need to remove it if it is found.
lsmod | grep acx
  • Remove the acx module if found. It could also be acx_pci or similar. Please Note: New kernel updates will auto load the acx module again. So repeat the following two commands every time the kernel is updated.
sudo rmmod acx
sudo nano /etc/modprobe.d/blacklist
  • Add a new list at the end of the file like this:
# drivers wireless ACX
blacklist acx
  • Install ndiswrapper and drivers (due to a bug in Edgy, you need to specify ndiswrapper-utils-1.8)
sudo apt-get install ndiswrapper-utils-1.8
sudo ndiswrapper -i /location_of_your_wireless_driver/your_driver.inf
sudo ndiswrapper -l
sudo modprobe ndiswrapper
  • Set ndiswrapper to load on startup
sudo ndiswrapper -m
gksudo gedit /etc/modules
  • Add the following module to the list
ndiswrapper
  • Now you can configure your wireless card with ifconfig and iwconfig.
e.g. Supposing wlan0 is your wireless device.
sudo iwconfig wlan0 essid "AP" key ababababababababab mode Managed
iwconfig
  • You sould now be able to see the MAC address of the access point and signal rate.

Ndiswrapper for Broadcom 43xx wireless chipset

  • The Broadcom 43xx (bcm43xx) wireless chipset is one of the most common chipsets, so special scripts have been written for it.
  • Only follow this if you have a bcm43xx device. To check in the Terminal type:
lspci | grep Broadcom\ Corporation

If it displays a line similar to this,

0000:02:02.0 Network controller: Broadcom Corporation BCM4306 802.11b/g Wireless LAN Controller (rev 03)

you have a Broadcom wireless chipset. Please proceed with the instructions.

  • Put the Ubuntu CD that you installed Ubuntu with in the CD drive.
  • Download this to the desktop (the Firefox default, so if you haven't changed it, that's where it went/will go).
  • In a terminal type
cd ~/Desktop (or wherever you downloaded the file)
tar -xf bcm4318*.tar.gz
sudo ./ndiswrapper_setup

Your wireless chipset should now work. Try rebooting if you have problems.Please see this thread if you have problems: http://ubuntuforums.org/showthread.php?t=197102&highlight=install+ndiswrapper

How to enable WPA with Ndiswrapper driver

  • First, make sure the Ndiswrapper driver works by itself without encryption.
  • Create a file called /etc/wpa_supplicant.conf, and paste in the following. Modify the ssid and psk values.
ctrl_interface=/var/run/wpa_supplicant
 network={
   ssid="YourWiFiSSID"
   psk="YourWiFiPassword"
   key_mgmt=WPA-PSK
   proto=WPA
   pairwise=TKIP
 }
  • Test it. Make sure your router is broadcasting its SSID.
sudo wpa_supplicant -Dwext -iwlan0 -c/etc/wpa_supplicant.conf -dd
  • If your WPA works. Load it automatically when you reboot.
gksudo gedit /etc/network/interfaces
  • Change your wlan0 section to the following.

If you are using static IP:

auto wlan0
iface wlan0 inet static
address 192.168.1.20
netmask 255.255.255.0
gateway 192.168.1.1
pre-up wpa_supplicant -Bw -Dwext -iwlan0 -c/etc/wpa_supplicant.conf
post-down killall -q wpa_supplicant

or this, if you are using dhcp.

auto wlan0
iface wlan0 inet dhcp
pre-up wpa_supplicant -Bw -Dwext -iwlan0 -c/etc/wpa_supplicant.conf
post-down killall -q wpa_supplicant


  • Reboot

モデムドライバ(SmartLink)をインストールするには

uname -r (must be 2.6.10-5-386)
wget -c http://easylinux.info/uploads/sl-modem-modules-2.6.10-5-386_2.9.9a-1ubuntu2+2.6.10-34_i386.deb
sudo dpkg -i sl-modem-modules-*.deb
sudo apt-get install sl-modem-daemon

Palm

PalmOSデバイスを設定するには

gksudo gedit /etc/udev/rules.d/10-custom.rules
  • 以下を新しいファイルに書き込んでください。
BUS="usb", SYSFS{product}="Palm Handheld*", KERNEL="ttyUSB*", NAME{ignore_remove}="pilot", MODE="666"
  • 編集したファイルを保存してください。
  • タスクバーの空所で右クリックしてパイロットアプレットを追加してください。
  • スクリーンの指示に従ってください。

Hard Drive

パーティションテーブルを表示させるには

sudo fdisk -l
  • システム -> システム管理 -> ディスク を使うこともできます。

ファイルシステムのディスク使用量を表示させるには

df -Th
  • システム -> システム管理 -> ディスク を使うこともできます。

マウントされたデバイスのリストを表示させるには

mount

How to remount /etc/fstab without rebooting

sudo mount -a

USB

USBデバイスのリストを表示させるには

lsusb

Optical Drives

CD/DVD-ROMをスピードアップするには

例: /dev/cdromがCD/DVD-ROMの場所だとします。
sudo hdparm -d1 /dev/cdrom
sudo cp /etc/hdparm.conf /etc/hdparm.conf_backup
gksudo gedit /etc/hdparm.conf
  • 以下をファイルの最後に追加してください。
/dev/cdrom {
    dma = on
}
  • 編集したファイルを保存してください。

CD/DVD-ROMを手動で、マウント/アンマウントして、すべての隠しファイルと関連ファイル/フォルダを表示させるには

例: /media/cdrom0/がCD/DVD-ROMの場所だと仮定します。
  • CD/DVD-ROMをマウントするには
sudo mount /media/cdrom0/ -o unhide
  • CD/DVD-ROMをアンマウントするには
sudo umount /media/cdrom0/

How to forcefully unmount CD/DVD-ROM manually

e.g. Assumed that /media/cdrom0/ is the location of CD/DVD-ROM
sudo umount /media/cdrom0/ -l


Monitors / Displays

大画面ワイドスクリーンに対応するには

  • 24/23インチのワイドスクリーンモニターは1920x1200での動作に問題がある場合があります。
  • 例: Dell 2405やHP 2335、Apple Cinema Displayなど
sudo gedit /etc/X11/xorg.conf
  • 適切な"Monitor"セクションに以下を追加してください。
Modeline	"1920x1200" 154 1920 1968 2000 2080 1200 1203 1209 1235
  • 例えばHP2335ならば以下のようになるでしょう。
Section "Monitor"
	Identifier	"hp L2335"
	Option		"DPMS"
	Modeline	"1920x1200" 154 1920 1968 2000 2080 1200 1203 1209 1235
EndSection

How to enable CRT output (external monitor/projector) for notebooks (Intel)

Note: Valid for Intel® graphics controller-based products only

sudo apt-get install i810switch

Turn on CRT output

i810switch crt on

Turn off CRT output

i810switch crt off

Sound

How to setup the surround speakers (5.1 and others) with ALSA

gedit ~/.asoundrc
  • Enter the following section:
pcm.!default {
    type plug
    slave.pcm "surround51"
    slave.channels 6
    route_policy duplicate
}
  • This will allow to play the surround output and duplicate the stereo output to all 6 channels (not only front ones).

How to change default soundcard

sudo asoundconf list
  • You should get something like this
Names of available sound cards:
  Live
  V8237
  • Switch soundcard with 'example' being the name of the preferred soundcard
sudo asoundconf set-default-card example

Misc

How to list PCI devices

lspci


a Wacom tablet をインストールするには

For a detailed guide with screenshots about how to configure the "Extended input devices" in your graphic applications, please follow the official Dapper guide at https://wiki.ubuntu.com//Wacom With the version of the Linux Wacom driver (0.7.2) in Ubuntu 6.06 Dapper Drake, if you unplug you tablet, it won't function when you plug it back in and you will have to restart X. For this reason, it is best to leave the tablet plugged in. This limitation will be removed when the 0.7.4 version of the driver is included in Ubuntu.

  • #全体に共通する注意事項 を読んでください。
  • 1. Using Synaptic package manager, check if the packages xserver-xorg-input-wacom and wacom-tools are already installed - if not, install them. If you prefer using the command line, you can also execute :
     sudo apt-get install xserver-xorg-input-wacom wacom-tools
  • 2. Save a copy of your /etc/X11/xorg.conf :
      sudo cp /etc/X11/xorg.conf /etc/X11/xorg.conf.backup
  • then edit it with the command line :
      gksudo gedit /etc/X11/xorg.conf
  • and change all /dev/wacom occurences into /dev/input/wacom (created by wacom-tools udev scripts), then save the file.
  • You should be ready to go after you have restarted X. Remember to configure the "Extended input devices" in your graphic applications (Gimp, Inkscape), however you can already check if it's working by moving your stylus on the tablet : the mouse cursor should go through the whole screen.

CD/DVD作成

How to blank CD-RW/DVD-RW

e.g. Assumed that /dev/cdrom is the location of CD/DVD-ROM
sudo umount /dev/cdrom
cdrecord dev=/dev/cdrom blank=fast

ファイル/フォルダをCD/DVDに書き込みするには

nautilus burn:///
  • ファイル・ブラウザ: CD/DVDクリエイタ
  • ファイル/フォルダをウィンドウにドラッグアンドドロップしてください。
ファイルメニュー -> ディスクへ書き込む... -> 書き込む

How to burn Image (ISO) files into CD/DVD

Right click on Image (ISO) file -> Write to Disc... -> Write

CD/DVDを複製するには

CD/DVDからISOイメージファイルを作成するには

例: /dev/cdromがCD/DVD-ROMの場所だとします。
sudo umount /dev/cdrom
dd if=/dev/cdrom of=file.iso bs=1024

How to create Image (ISO) files from folders

mkisofs -r -o file.iso /location_of_folder/

MD5チェックサムファイルを生成するには

md5sum file.iso > file.iso.md5

ファイルのMD5 チェックサムをチェックするには

例: file.isoとfile.iso.md5は同じフォルダにあるとします。
md5sum -c file.iso.md5

CDに焼かずにISOイメージファイルをマウントするには

sudo mkdir /media/iso
sudo modprobe loop
sudo mount file.iso /media/iso/ -t iso9660 -o loop
  • (ISO)イメージファイルをアンマウントするには
sudo umount /media/iso/

CD/DVD書き込みドライブの書き込み速度を設定/変更するには

/ -> apps -> nautilus-cd-burner -> default_speed (書き込み速度を設定/変更)

CD/DVD書き込みドライブのburnproofを有効にするには

/ -> apps -> nautilus-cd-burner -> burnproof (印をつける)

CD/DVD書き込みドライブのoverburnを有効にするには

/ -> apps -> nautilus-cd-burner -> overburn (印をつける)

Networking

Google Talkを設定するには

ネットワーク接続を有効/無効にするには

接続タブ -> "Ethernet接続"を選択 -> 有効にする/無効にする

ネットワーク接続を設定するには

接続タブ -> "Ethernet接続"を選択 -> プロパティ
接続 -> このデバイスを使用する(印をつける)
接続の設定 -> 設定: "DHCP/スタティックなIPアドレス"を選択
DNSタブ -> DNSサーバ -> 追加/削除

ダイアルアップ接続を設定するには

sudo pppconfig
  • ダイアルアップで接続するには
sudo pon provider_name
  • ダイアルアップを切断するには
sudo poff

ブロードバンド接続を設定するには

sudo pppoeconf

コンピュータ名を変更するには

全般タブ -> ホスト側の設定 -> ホスト名: コンピュータ名を入力

  • 保存して、すべてのアプリケーションを閉じて、コンピューターを再起動してください。

コンピュータ名の説明を変更するには

sudo cp /etc/samba/smb.conf /etc/samba/smb.conf_backup
gksudo gedit /etc/samba/smb.conf
  • 以下の行を探してください。
...
  server string = %h server (Samba, Ubuntu)
...
  • 以下と置き換えてください。
  server string = 新しいコンピュータの説明
  • 編集したファイルを保存してください。
sudo testparm
sudo /etc/init.d/samba restart

How to change computer Domain/Workgroup

sudo cp /etc/samba/smb.conf /etc/samba/smb.conf_backup
sudo gedit /etc/samba/smb.conf
  • Find this line
...
  workgroup = MSHOME
...
  • Replace with the following line
  workgroup = new_domain_or_workgroup
  • Save the edited file
sudo testparm
sudo /etc/init.d/samba restart

動的IPアドレスを振られたローカルマシンに、無料のダイナミックDNSサービスを使用してホスト名をつけるには

sudo apt-get install ipcheck
gksudo gedit /etc/ppp/ip-up.d/dyndns_update.sh
  • 新しいファイルに以下を入力してください。
#!/bin/sh
USERNAME=myusername
PASSWORD=mypassword
HOSTNAME=myhostname.dyndns.org
cd /root/
if [ -f /root/ipcheck.dat ]; then
 ipcheck -r checkip.dyndns.org:8245 $USERNAME $PASSWORD $HOSTNAME
else
 ipcheck --makedat -r checkip.dyndns.org:8245 $USERNAME $PASSWORD $HOSTNAME
fi
  • 編集したファイルを保存してください。
sudo chmod 700 /etc/ppp/ip-up.d/dyndns_update.sh
sudo sh /etc/ppp/ip-up.d/dyndns_update.sh

フォルダを簡単に共有するには

共有フォルダ -> 共有プロトコル: "SMB"を選択共有するプロパティ -> 名前: 共有名を入力してください

ネットワークコンピュータをブラウズするには

例: ネットワーク接続が正しく設定されているものとします。
もしコンピュータや、ネットワークフォルダが見つからない場合直接それらにアクセスしてみてください。
#マウントせずにネットワークフォルダにアクセスするにはを読んでください。
  • 場所 -> ネットワークサーバ

マウントしないでネットワークフォルダにアクセスするには

例: ネットワーク接続が正しく設定されているものとします。
ネットワークコンピュータのIPアドレス: 192.168.0.1
共有フォルダ名: linux
  • 'Alt+F2'(アプリケーションの実行)を押して、以下を入力します。
smb://192.168.0.1/linux

すべてのユーザが読めるように手動でネットワークフォルダをマウント/アンマウントするには

例: ネットワーク接続が正しく設定されているものとします。
ネットワークコンピュータのIPアドレス: 192.168.0.1
ネットワークコンピュータのユーザ名: myusername
ネットワークコンピュータのパスワード: mypassword
共有フォルダ名: linux
ローカルマウントフォルダ: /media/sharename
  • ネットワークフォルダをマウントするには
sudo mkdir /media/sharename
sudo mount //192.168.0.1/linux /media/sharename/ -o username=myusername,password=mypassword
  • ネットワークフォルダをアンマウントするには
sudo umount /media/sharename/

すべてのユーザーが読み書きできるようにネットワークフォルダをマウント/アンマウントするには

例: ネットワーク接続が正しく設定されているものとします。
ネットワークコンピュータのIPアドレス: 192.168.0.1
ネットワークコンピュータのユーザ名: myusername
ネットワークコンピュータのパスワード: mypassword
共有フォルダ名: linux
ローカルマウントフォルダ: /media/sharename
  • ネットワークフォルダをマウントするには
sudo mkdir /media/sharename
sudo mount //192.168.0.1/linux /media/sharename/ -o username=myusername,password=mypassword,dmask=777,fmask=777
  • ネットワークフォルダをアンマウントするには
sudo umount /media/sharename/

ネットワークフォルダを起動時にマウントして、すべてのユーザが読めるようにするには

例: ネットワーク接続が正しく設定されているものとします。
ネットワークコンピュータのIPアドレス: 192.168.0.1
ネットワークコンピュータのユーザ名: myusername
ネットワークコンピュータのパスワード: mypassword
共有フォルダ名: linux
ローカルマウントフォルダ: /media/sharename
sudo mkdir /media/sharename
gksudo gedit /root/.smbcredentials
  • 開いたファイルに以下の行を入力してください。
username=myusername
password=mypassword
  • 編集したファイルを保存してください。
sudo chmod 700 /root/.smbcredentials
sudo cp /etc/fstab /etc/fstab_backup
gksudo gedit /etc/fstab
  • 以下をファイルの最後に追記してください。
//192.168.0.1/linux    /media/sharename smbfs  credentials=/root/.smbcredentials    0    0

ネットワークフォルダを起動時にマウントして、すべてのユーザが読み書きできるようにするには

例: ネットワーク接続が正しく設定されているものとします。
ネットワークコンピュータのIPアドレス: 192.168.0.1
ネットワークコンピュータのユーザ名: myusername
ネットワークコンピュータのパスワード: mypassword
共有フォルダ名: linux
ローカルマウントフォルダ: /media/sharename
sudo mkdir /media/sharename
gksudo gedit /root/.smbcredentials
  • 開いたファイルに以下の行を入力してください。
username=myusername
password=mypassword
  • 編集したファイルを保存してください。
sudo chmod 700 /root/.smbcredentials
sudo cp /etc/fstab /etc/fstab_backup
gksudo gedit /etc/fstab
  • 以下をファイルの最後に追記してください。
//192.168.0.1/linux    /media/sharename smbfs  credentials=/root/.smbcredentials,dmask=777,fmask=777  0    0

How to get ipw2200 and wpa to work

How to get ipw3945 and wep/wpa to work

See the daemon source and the Intel ipw3945 project page.

OR

  • Install the daemon using apt (recommended for new users):
sudo apt-get install linux-restricted-modules-generic
reboot your system and you should have wireless internet/network.

How to Configure and start PPTP tunnels (VPN)

OR
  • Install manually
wget -c http://linux.edu.lv/uploads/content/pptp.tar.gz
tar zxvf pptp.tar.gz
sudo sh ./pptp/install
  • To configure PPTP Client
gksudo gedit /usr/share/applications/pptpconfig.desktop
  • Replace content of this file with the following lines
[Desktop Entry]
Name=PPTP Client
Comment=Configure and start PPTP tunnels (VPN)
Categories=Application;Network
Encoding=UTF-8
Exec=gksudo pptpconfig
Icon=gnome-remote-desktop.png
StartupNotify=true
Terminal=false
Type=Application
  • The above lines change the default file in three ways: the application is placed in the Application/Internet category, gksudo will make the application run as superuser and we put a nice icon that appears in the menu.
  • Start the client with Applications -> Internet -> PPTP Client

EDITYou can use a different Method if you use NetworkManager

  • Configure VPN with Network Manager
sudo apt-get install network-manager-pptp

You have to restart after install. To setup a VPN Click the NetworkManager Icon in the tray VPN Connections->Configure VPNUse the defaults and be sure to check the box: Refuse EAP under the Authentication tab. To get my connection to work I also had to check Require MPPE Encryption under Compression & Encryption

ネットワークマネージャを用いてUbuntu/KubuntuでWPAを設定するには

典型的なUbuntu Dapperでは初期状態から最小限の手間で、WPAが機能するよう設定可能です。 Ubuntuでは

sudo apt-get install network-manager-gnome

Kubuntuでは(knetworkmanagerをインストールします)

sudo apt-get install network-manager-kde

ログアウトもしくは再起動します。 UbuntuではネットワークマネージャのアプレットがGNOMEの通知エリアに表示されるはずです。Kubuntuではおそらくknetworkmanagerを実行して、ネットワークマネージャをシステムトレーに表示させる必要があるでしょう。 うまく行かずに、"The NetworkManager applet could not find some required resources. It cannot continue."というメッセージが表示されたら、以下を実行してください。

sudo gtk-update-icon-cache -f /usr/share/icons/hicolor

ネットワークマネージャがインストールされたら、通知エリア(Ubuntu/GNOMEの初期設定では画面右上)にあるネットワークマネージャのアイコンをクリックします。ネットワークを選択し、パスフレーズを入力します。キーリングのパスワードを入力すれば、接続完了です。 ネットワークが見えない場合、"Create New Wireless Network..."をクリックし、essid/ネットワーク名を入力してください。そして、ワイアレスのセキュリティのために"WPA Personal"を選択します。

  • 注意: Kubuntuにubuntu-desktopとnetwork-manager-gnomeをインストールしてしまうと、GNOMEがあっても、GNOMEからネットワークマネージャを利用できなくなることがあります。この場合、WPAを起動し実行するためにWPAサプリカントを用いて手作業で設定ファイルを修正しなければならないこともあります。
  • 注意: GNOME/KDEに最初にログインする際に、キーリングのアプリケーションがパスワードを尋ねてきます。将来のネットワークマネージャのバージョンでこれは修正されることでしょう。

Remote Access

Remote Login via XDMCP

What is XDMCP?

GNOME windows can support several different users simultaniously. Unlike vncviewer that just duplicates the current screen on a remote system, XDMCP allows several different users to login and run different GNOME sessions at the same time. So if you have a fast computer runing Ubuntu, several users can use their slow machines to login and run heavy applications only available on the fast machine.

How to turn on the XDMCP feature

To turn on the XDMCP feature on the fast computer, click the menu

System -> Administration -> Login Window 

In the Login Window Preferences dialog window, select

Remote Tab -> Style: Same as Local ->  Close the dialog window -> Restart the PC
How to login from another PC running Ubuntu
1. Reboot the slow PC and stop at the login screen
2. Click Options at the lower left corner of the login screen
3. Select "Remote Login via XDMCP"
4. On the dialog window, type in the host name or ip of the fast computer you want to login to


Remote Desktop Sharing/Duplication via VNC

How to configure remote desktop (not secure)
Warning! Remote Desktop will only work if there's a GNOME login session
Leaving computer with an unattended GNOME login session is not secure
Use (System -> Lock Screen) and switch off the monitor when computer is left unattended
  • System -> Preferences -> Remote Desktop
  • Remote Desktop Preferences
Sharing ->
Allow other users to view your desktop (Checked)
Allow other users to control your desktop (Checked)
Security ->
Ask you for confirmation (Un-Checked)
Require the user to enter this password: (Checked)
Password: Specify the password
How to connect into remote Ubuntu desktop
e.g. Assumed that remote Ubuntu machine have configured Remote Desktop
#How to configure remote desktop (not secure) を読んでください。
Remote Ubuntu machine: 192.168.0.1
vncviewer -fullscreen 192.168.0.1:0
  • To quit vncviewer
Press 'F8' -> Quit viewer
How to connect into remote Ubuntu desktop via Windows machine
e.g. Assumed that remote Ubuntu machine have configured Remote Desktop
#How to configure remote desktop (not secure) を読んでください。
Remote Ubuntu machine: 192.168.0.1
  • If you have a router remember to open the appropiate port. The default one is 5900
This process is called port forwarding port forwarding
  • Download DotNetVNC: Here or RealVNC Here
this is a free DotNet version that require the DotNet framework available from microsoft here
The RealVNC website was created and maintained by the original developers of VNC during their time at AT&T. RealVNC comes in Free, Personal, and Enterprise editions - the latter two costing money.
  • Open the VNC client you have chosen, and insert the connection string formatted like this <LINUX BOX IP><:DESKTOP NUMBER>|<::PORT>
In example use: 192.168.1.2:0 or 192.168.1.2::5900 to connect to desktop 0, to connect to desktop 1 use 192.168.1.2:1 or 192.168.1.2::5901 and so on
How to connect into remote Ubuntu desktop via OSX
e.g. Assumed that remote Ubuntu machine have configured Remote Desktop
#How to configure remote desktop (not secure) を読んでください。
Remote Ubuntu machine: 192.168.0.1
  • If you have a router remember to open the appropiate port the default one is 5900
This process is called port forwarding port forwarding
  • Download ChickenOfTheVNC: Here
  • Open ChickenOfTheVNC, and insert the host (IP adress of remote machine), the display number (0 is default and is port 5900) and the password.
In example use: Host: 192.168.0.1, Display 0, Password: password

Windows

手動でWindowsパーティション(NTFS)をマウント/アンマウントして、すべてのユーザが読めるようにするには

例: /dev/hda1がWindowsパーティション(NTFS)の場所だと仮定します。
ローカルマウントフォルダ: /media/windows
  • Windowsパーティションをマウントするには
sudo mkdir /media/windows
sudo mount /dev/hda1 /media/windows/ -t ntfs -o nls=utf8,umask=0222
  • Windowsパーティションをアンマウントするには
sudo umount /media/windows/

手動でWindowsパーティション(FAT)をマウント/アンマウントして、すべてのユーザが読み書きできるようにするには

例: /dev/hda1がWindowsパーティション(FAT)の場所だと仮定します。
ローカルマウントフォルダ: /media/windows
  • Windowsパーティションをマウントするには
sudo mkdir /media/windows
sudo mount /dev/hda1 /media/windows/ -t vfat -o iocharset=utf8,umask=000
  • Windowsパーティションをアンマウントするには
sudo umount /media/windows/

起動時にWindowsパーティション(NTFS)をマウントして、すべてのユーザが読めるようにするには

例: /dev/hda1がWindowsパーティション(NTFS)の場所だと仮定します。
ローカルマウントフォルダ: /media/windows
sudo mkdir /media/windows
sudo cp /etc/fstab /etc/fstab_backup
gksudo gedit /etc/fstab
  • 以下をファイルの最後に追記してください。
/dev/hda1    /media/windows ntfs  nls=utf8,umask=0222 0    0

起動時にWindowsパーティション(FAT)をマウントして、すべてのユーザが読み書きできるようにするには

例: /dev/hda1がWindowsパーティション(FAT)の場所だと仮定します。
ローカルマウントフォルダ: /media/windows
sudo mkdir /media/windows
sudo cp /etc/fstab /etc/fstab_backup
gksudo gedit /etc/fstab
  • 以下をファイルの最後に追記してください。
/dev/hda1    /media/windows vfat  iocharset=utf8,umask=000  0    0

How to mount Windows partitions (NTFS) on boot-up, and allow users read and write access

Warning: The software you will use is still in Beta. You should not enable it on production machines

sudo apt-get install ntfs-3g
  • #How to list partition tables を読んでください。
  • Create the local mount folder and edit the fstab file to mount the disks to this folder.
e.g. Assumed that /dev/hda1 is the location of Windows partition (NTFS)
Local mount folder: /media/windows
sudo mkdir /media/windows
sudo cp /etc/fstab /etc/fstab.bak
gksudo gedit /etc/fstab
  • Append the following line at the end of file.
/dev/hda1    /media/windows    ntfs-3g    defaults,locale=en_US.utf8    0    0
  • You can adjust your locale. Execute 'locale -a' in a terminal to know which one are supported by your system.
  • Save the edited file.
  • If you reboot now, the disk will be writable to every users. If you want the changes to take effect immediately without rebooting, execute the following command, ignoring the errors about "/" and others not being unmounted.
sudo umount -a && sudo mount -a

Security

What are the basic things I need to know about securing my Ubuntu

  • #全体に共通する注意事項 を読んでください。
  • Ensure hard drive is first in BIOS boot-up sequence
    • To prevent trespassers from using Linux Installation CD which allows them to gain root user access
    • To prevent trespassers from using Linux Live CD (e.g. UBUNTU/KNOPPIX/MEPIS) which allows them to destroy/browse/share the entire hard drive
    • To prevent trespassers from installing another Operating System
  • Ensure a password is set for BIOS
    • To prevent trespassers from changing the BIOS boot-up sequence
  • Ensure computer is located at a secured place
    • To prevent trespassers from removing computer's hard drive which allows them to destroy/browse/share the entire hard drive from a different computer
    • To prevent trespassers from removing computer's on-board battery which resets the BIOS password
  • Ensure passwords used on the system cannot be easily guessed
    • To prevent trespassers from cracking password file using brute force attacks (e.g. John the Ripper)
    • Create password with minimum length of 8 characters
    • Create password with mixture of characters/numbers, and upper/lower case
    • Not create a password with just a single or just a typical union of main languages (english, german, french, spanish...) dictionary words
  • Ensure interactive editing control for GRUB menu is disabled
  • Ensure history listing is disabled in Console mode
  • Ensure Ctrl+Alt+Del is disabled in Console mode
  • Ensure interactive option is set for remove, copy and move of files/folders in Console mode
  • For day to day usage, login as a normal user
  • Disable root user account, use "sudo" instead
    • To reduce the amount of time spent with root privileges, and thus the risk of inadvertently executing a command as root
    • "sudo" provides a more useful audit trail (/var/log/auth.log)
    • #How to disable root user account を読んでください。
  • Install a Firewall
    • A firewall does not guarantee security but it is in most environments the first line of defense against network based attacks
    • #How to install Firewall (Firestarter) を読んでください。
  • Perform vulnerability test

GRUBメニューのインタラクティブ編集機能をすべて無効にするには

grub-md5-crypt


Password:
Retype password:
$1$tumnZ1$xB/shuXs7MlawZXkLiBDV/
  • 現在の設定ファイルをバックアップしてください。
sudo cp /boot/grub/menu.lst /boot/grub/menu.lst_backup
gksudo gedit /boot/grub/menu.lst
  • このセクションを見つけてください。
...
## password ['--md5'] passwd
# If used in the first section of a menu file, disable all interactive editing
# control (menu entry editor and command-line) and entries protected by the
# command 'lock'
# e.g. password topsecret
#   password --md5 $1$tumnZ1$xB/shuXs7MlawZXkLiBDV/
# password topsecret
...
  • 以下を上記の後に追加してください。
password --md5 $1$tumnZ1$xB/shuXs7MlawZXkLiBDV/ (上記の暗号化されたパスワード)
  • 以下に似たセクションを見つけてください('recovery mode'と'single'という言葉に注目してください)。
...
title		Ubuntu, kernel 2.6.10-5-386 (recovery mode)
root				(hd0,1)
kernel			       /boot/vmlinuz-2.6.10-5-386 root=/dev/hda2 ro single
initrd			       				  /boot/initrd.img-2.6.10-5-386
savedefault
boot
...
  • タイトル行とroot行の間にlock行を追加してください。
...
title		Ubuntu, kernel 2.6.10-5-386 (recovery mode)
lock
root		(hd0,1)
...
  • 編集したファイルを保存してください。

これでgrubコンソールで行編集する際にパスワードが必要になります。また、リカバリモードもパスワードを入力しない限り機能しません。メニューから他のgrubオプションにアクセスするには、画面の一番下の指示に従ってください。指示に従うと、pを押してパスワードを入力するといったことをします。

コンソールのヒストリーリストを無効にするには

rm -f .bash_history
gedit ~/.bash_profile
  • 以下を追加してください。
export HISTFILESIZE=4
unset HISTFILE=5
# Change this to a reasonable number of lines to save, I like to save only 100.
export HISTSIZE=100
# Ignores duplicate lines next to each other
export HISTCONTROL=ignoredups

これでそのユーザは~/.bash_historyが使えなくなります。キー入力ヒストリーは100行までに限り記憶され、呼び出して利用できます。また、隣接した重複行を記憶しません。

コンソールで、Ctrl+Alt+Delでコンピュータが再起動するのを無効にするには

sudo cp /etc/inittab /etc/inittab_backup
gksudo gedit /etc/inittab
  • 以下の行を探してください。
...
ca:12345:ctrlaltdel:/sbin/shutdown -t1 -a -r now
...
  • 以下と置き換えてください。
#ca:12345:ctrlaltdel:/sbin/shutdown -t1 -a -r now
  • 編集したファイルを保存してください。
sudo telinit q

コンソールでファイル/フォルダの削除/上書きの前に確認を促すには

sudo cp /etc/bash.bashrc /etc/bash.bashrc_backup
gksudo gedit /etc/bash.bashrc
  • 以下をファイルの最後に追加してください。
alias rm='rm -i'
alias cp='cp -i'
alias mv='mv -i'
  • 編集したファイルを保存してください。

How to setup a LoJack system for your laptop

What: Quote from Wikipedia: "LoJack is an aftermarket vehicle tracking system that allows cars to be tracked by police after being stolen. The manufacturer claims a 90% recovery rate. The name "LoJack" is a play on the word "hijack," meaning the theft of a vehicle through force." Why: If your laptop is ever stolen and connected to the Internet. You will be able to find out from what IP it connects to the Internet from and contact the authorities. How:

sudo apt-get install ddclient 
  • Edit the configuration file /etc/ddclient.conf using you fevorite text editor (emacs, gedit, kedit or even vi)
sudo emacs /etc/ddclient.conf
  • Make it look like this:
# Configuration file for ddclient generated by debconf
#
# /etc/ddclient.conf
pid=/var/run/ddclient.pid
protocol=dyndns2
use=web
server=members.dyndns.org
login=YourNameHere
password='YourPasswordHere'
YourHostNameHere.gotmyip.com
NOTE:
* Make sure that you use the web IP detection method.
* Specify your own user id instead of the place holder YourNameHere.
* Specify your own password instead of the place holder YourPasswordHere, make sure to surround it with single quotes.
* The last line should specify the hostname you registered with the dynamic IP service.
  • You can now start the ddclient daemon, or wait until your next reboot.
sudo /etc/init.d/ddclient start
  • The hostname you registered with your dynamic IP service should be updated. You can test it with the ping command:
ping YourHostNameHere.gotmyip.com
Even if your laptop has a firewall that prevents pings the hostname should resolve to the IP of the network gateway that your laptop is connected to.
Now all that is left is for someone to steal your laptop.....

References:

Boot Menu

ログインせずにrootユーザでアクセスするには

  • #全体に共通する注意事項を読んでください。
  • 簡単な方法(GRUBメニューにパスワードが設定されている場合、この方法は使えません)
    • コンピュータを起動してください。
    • もしGRUBメニューが隠れているなら、'Esc'キーを押してGRUBメニューを表示させてください。
    • 以下を選択
Ubuntu, kernel 2.6.10-5-386 (recovery mode)
  • 'Enter'キーを押して起動させてください。

他の方法

How to modify kernel boot-up arguments, to gain root user access

  • #全体に共通する注意事項 を読んでください。
  • Boot-up computer
  • If GRUB menu is hidden, press 'Esc' to enter the GRUB menu
  • If GRUB password is set, press 'p' to unlock the GRUB menu
  • Select
Ubuntu, kernel 2.6.10-5-386
  • Press 'e' to edit the commands before booting
  • Select
kernel /boot/vmlinuz-2.6.10-5-386 root=/dev/hda2 ro quiet splash
  • Press 'e' to edit the selected command in the boot sequence
  • Add "rw init=/bin/bash" to the end of the arguments
grub edit> kernel /boot/vmlinuz-2.6.10-5-386 root=/dev/hda2 ro quiet splash rw init=/bin/bash
  • Press 'b' to boot

UbuntuインストールCDを使用して、rootユーザアクセスを手に入れるには

  • #全体に共通する注意事項を読んでください。
  • UbuntuインストールCDを挿入してコンピュータを起動してください。
  • "boot:"プロンプトの所で、"rescue"と入力してください。
boot: rescue
  • スクリーンの指示に従ってください。

root/メインユーザのパスワードを忘れてしまった時、どうすれば変更できますか?

# passwd root
  • メインユーザのパスワードを変更するには
# passwd メインユーザのユーザ名

How to change GRUB menu password if forgotten

grub


grub> md5crypt
Password: ****** (ubuntu)
Encrypted: $1$ZWnke0$1fzDBVjUcT1Mpdd4u/T961 (encrypted password)
grub> quit


sudo cp /boot/grub/menu.lst /boot/grub/menu.lst_backup
gksudo gedit /boot/grub/menu.lst
  • Find this line
...
password --md5 $1$gLhU0/$aW78kHK1QfV3P2b2znUoe/
...
  • Replace with the following line
password --md5 $1$ZWnke0$1fzDBVjUcT1Mpdd4u/T961 (encrypted password above)
  • Save the edited file

How to restore GRUB menu after Windows installation

起動ドライブの名称(hd0、hd1、hd2など)を知るには

ブートメニューで"c"を押します。ブートメニューが現れない場合、起動中にまずESCを押してブートメニューを表示させます。 以下を入力します。

root (hd0,0)

たいていは"(hd0,0) ext2fs"という表示が返り、これは現在のLinuxドライブでしょう。今度はhd0をhd1に替えて、そこに何があるか調べます。

root (hd1,0)

"(hd1,0) filesystem type unknown, partition type 0x7"と返ってきたならば、hd1はWindowsのドライブです。 今度はhd1をhd2に替え、それをhd7まで繰り返します。

GRUBメニューに、Windowsの項目(エントリ)を追加するには

例: /dev/hda1にWindowsのパーティションがあるものとします。
sudo cp /boot/grub/menu.lst /boot/grub/menu.lst_backup
gksudo gedit /boot/grub/menu.lst
  • 以下をファイルの最後に追加してください。
title		Microsoft Windows
root			  (hd0,0)
savedefault
makeactive
chainloader	+1
  • 編集したファイルを保存してください。

増設のSATAドライブにインストールしたWindowsを起動するには

この設定は、LinuxをIDEドライブにインストールし、Windowsを増設のSATAにインストールした場合に当てはまります。IDEドライブが最初にブートするため、Linuxディスクのブートメニューに項目を追加する必要があります。ここでは、Windowsドライブの名称はhd1であると仮定します。わからない場合は、上記のリンクをクリックして解明してください。

sudo cp /boot/grub/menu.lst /boot/grub/menu.lst_backup
gksudo gedit /boot/grub/menu.lst
  • 以下をファイルの最後に追記します。
title           Windows XP on SATA drive
map (hd0) (hd1)
map (hd1) (hd0)
chainloader (hd1,0)+1
  • 編集したファイルを保存してください。

WindowsでLinuxパーティション(ext2, ext3)を読むには

もしくは

www.fs-driver.orgを参照してください。

TipsAndTricks

How to enable lame for FFMPEG (needed to encode FLV with sound)

KINO FLVs silent? You need to recompile FFMPEG with LAME enabled. FFMPEG can be installed via apt-get as a package, but is not able encode MP3, which is the audio stream in FLV video (like Google & YouTube).

sudo apt-get install lame gcc
  • Download and extract FFMPEG source to current working directory
sudo apt-get source ffmpeg
sudo tar fvxz ffmpeg_[complete with actual filename]
  • Compile FFMPEG from source
cd ffmpeg-[complete with actual directory name]
sudo ./configure --enable-mp3lame
sudo make
sudo make install

If an application you are using employs FFMPEG to encode FLV, it should now work properly. You can also call FFMPEG directly from the command line. The extension/suffix of the outfile tells FFMPEG which audio or video format to encode to.

ffmpeg [-i infile] [outfile]

How to enable smooth fonts

gedit ~/.fonts.conf
  • Paste in this text:
<?xml version=”1.0” ?>
<!DOCTYPE fontconfig SYSTEM “fonts.dtd”>
<fontconfig>
<match target=”font”>
<edit name=”autohint” mode=”assign”>
<bool>true</bool>
</edit>
</match>
</fontconfig>
  • You’ll have to log out and back in to see the difference.

コンピュータを再起動せずに、GNOMEを再起動するには

'Ctrl + Alt + Backspace'を同時に押してください。

もしくは

sudo /etc/init.d/gdm restart

GNOME起動時にNum Lockをオンにするには

sudo apt-get install numlockx
sudo cp /etc/X11/gdm/Init/Default /etc/X11/gdm/Init/Default_backup
gksudo gedit /etc/X11/gdm/Init/Default
  • 以下の行を探してください。
...
exit 0
  • その直前に以下を追記してください。
if [ -x /usr/bin/numlockx ]; then
 /usr/bin/numlockx on
fi

Caps LockキーをもうひとつのControlキーとして再割り当てするには

gksudo gedit /etc/console-tools/remap
コンソールでは
  • 以下の箇所:
#s/keycode  58 = Caps_Lock/keycode  58 = Control/;

s/keycode  58 = Caps_Lock/keycode  58 = Control/;

に変更します。

  • 作業を保存します。
sudo /etc/init.d/console-screen.sh
  • 試しに使ってみます。
In X Windows
gksudo gedit ~/.Xmodmap
  • Add this:
keycode 66 = Control_L
clear Lock
add Control = Control_L


  • Now, apply the changes.
xmodmap ~/.Xmodmap
  • To apply them on startup
    • If ~/.xinitrc does not exist,
cp /etc/X11/xinit/xinitrc ~/.xinitrc
  • In all cases
gedit ~/.xinitrc
  • Make the first line this:
xmodmap ~/.Xmodmap
  • Restart X (Ctrl - Alt - Backspace)
  • Log In, a dialog should pop up, add .Xmodmap to the left side with the add button, and Save.

GNOMEにログインしたときにプログラムを起動するには

自動起動するプラグラムのタブ -> 追加/編集/削除

Ubuntuマシンを高速化するには

  • この投稿を読んでください。

How to switch to Console mode in GNOME

Press 'Ctrl + Alt + F1' (F2 - F6)
  • To switch between consoles in Console mode
Press 'Alt + F1' (F2 - F6)
  • To switch back to GNOME mode
Press 'Alt + F7'

GNOMEでCtrl+Alt+BackspaceでXが再起動するのを無効にするには

sudo cp /etc/X11/xorg.conf /etc/X11/xorg.conf_backup
gksudo gedit /etc/X11/xorg.conf
  • 以下をファイルの最後に追加してください。
Section "ServerFlags"
	Option		"DontZap"		"yes"
EndSection

GNOMEでCtrl+Alt+DelでSystem Monitorが開くのを有効にするには

gconftool-2 -t str --set /apps/metacity/global_keybindings/run_command_9 "<Control><Alt>Delete"
gconftool-2 -t str --set /apps/metacity/keybinding_commands/command_9 "gnome-system-monitor"

GNOMEデスクトップを更新するには

killall nautilus

GNOMEパネルをリフレッシュするには

killall gnome-panel


Geditで自動保存を有効にして、かつsome_file~といったファイルが生成されないようにするには

/ -> apps -> gedit-2 -> preferences -> editor -> save -> create_backup_copy (印を外す)
/ -> apps -> gedit-2 -> preferences -> editor -> save -> auto_save (印をつける)

Naultilusですべての隠しファイルやフォルダを表示するには

  • #全体に共通する注意事項を読んでください。
  • 場所 -> ホームフォルダ
  • 一時的にNaultilusで隠しファイルやフォルダをすべて表示するには
'Ctrl + H'を押してください。
  • 常にNaultilusで隠しファイルやフォルダをすべて表示するには
編集メニュー -> 設定


表示タブ -> デフォルト表示 -> 隠しファイルとバックアップファイルを表示する (印をつける)

rootユーザとしてNautilusでファイル/フォルダをブラウズするには

gksudo gedit /usr/share/applications/Nautilus-root.desktop
  • 新しいファイルに以下を入力してください。
[Desktop Entry]
Name=File Browser (Root)
Comment=Browse the filesystem with the file manager
Exec=gksudo "nautilus --browser %U"
Icon=file-manager
Terminal=false
Type=Application
Categories=Application;System;
  • 編集したファイルを保存してください。
  • #GNOMEパネルをリフレッシュするにはを読んでください。
  • rootユーザとしてNautilusでファイル/フォルダをブラウズするには
    • アプリケーション-> システムツール -> File Browser (Root)

a "View in Terminal" Menu for Nautilus をインストールするには

sudo apt-get install nautilus-open-terminal
  • Nautilus -> Right-click on folder or background -> Open in Terminal

ファイル形式を開くデフォルトプログラムを変更するには

開き方タブ -> 追加"…で開く"プログラムを選択してください。"追加"をクリックしてください。 "…で開く"プログラムを選択する(印をつける)。

デフォルトのメールプログラムをMozilla Thunderbirdに変更するには

メール・リーダタブ -> デフォルトのメール・リーダ -> コマンド: mozilla-thunderbird %s

右クリックで、ファイルをrootとして開くには

gedit $HOME/.gnome2/nautilus-scripts/Open\ as\ root
  • 開いたファイルに以下の行を入力してください。
for uri in $NAUTILUS_SCRIPT_SELECTED_URIS; do
	gksudo "gnome-open $uri" &
done
  • 編集したファイルを保存してください。
chmod +x $HOME/.gnome2/nautilus-scripts/Open\ as\ root


ファイルを右クリックする -> スクリプト -> Open as root

ターミナルモードで、ビープ音を無効にするには

編集メニュー -> 現在のプロファイル...


全般タブ -> 全般 -> 端末ベルを鳴らす (印を外す)

Mozilla Firefoxでmssプロトコルを扱うには

  • #全体に共通する注意事項を読んでください。
  • [[#マルチメディアプレイヤ(VLC)とMozilla Firefox用のプラグインをインストールするに

は]]を読んでください。

  • firefoxを起動してください。
  • urlとして、about:configと入力してください。

次にメインウィンドウ内のどこかで右クリックしてください。オプションを選択するための小さなボックスが現れます。"new"を選択し、次に"string"を選択してください。そして出てきたテキストフィールドに以下をコピーしてください。

network.protocol-handler.app.mms

その次のテキストフィールドに以下をコピーしてください。

/usr/bin/X11/vlc

さて、再び同じことをしますが、今度は"string"でなく"boolean"を選択してください。コピーする行は:

network.protocol-handler.external.mms

そして以下を設定してください。

true

Mozilla Firefoxでrtsp (realmedia)プロトコルを扱うには

  • firefoxを起動してください。
  • urlとして、about:configと入力してください。

次にメインウィンドウ内のどこかで右クリックしてください。オプションを選択するための小さなボックスが現れます。"new"を選択し、次に"string"を選択してください。そして出てきたテキストフィールドに以下をコピーしてください。

network.protocol-handler.app.rtsp

次のテキストフィールドには以下をコピーしてください。

/usr/bin/X11/realplay

さて、再び同じことをしますが、今度は"string"でなく"boolean"を選択してください。コピーする行は:

network.protocol-handler.external.rtsp

そして以下を設定してください。

true

How to load Web site faster in Mozilla Firefox

Address Bar -> about:config


Filter: ->
network.dns.disableIPv6 -> true
network.http.pipelining -> true
network.http.pipelining.maxrequests -> 8
network.http.proxy.pipelining -> true
  • Restart Mozilla Firefox

Mozilla Firefoxでリンク参照機能のビープ音を無効にするには

アドレスバー -> about:config


Filter: -> accessibility.typeaheadfind.enablesound -> false
  • Mozilla Firefoxを再起動してください。

How to apt-get the easy way (Synaptic)

  • #全体に共通する注意事項 を読んでください。
  • Step By Step Synaptic Package Manager Tutorials with Screenshots
  • System -> Administration -> Synaptic Package Manager
  • To enable the extra Universe and Multiverse repositories
    1. Settings -> Repositories
    2. In the Installation Media tab, click Add. There are three separate repositories; Dapper Drake, Security Updates and Updates. Select each repository and check Officially supported, Restricted copyright, Community maintained (Universe) and Non-free (Multiverse). Ensure you click OK between each repository to save your changes
    3. You should now see those three repositories under Channels. Make sure Officially supported, Restricted copyright, Community maintained (Universe) and Non-free (Multiverse) appears under each repository
  • To add backports and PLF (new versions of many applications. Unsupported. May contain illegal packages. Use at own risk.)
    1. Settings -> Repositories
    2. Click on Add and then Custom
    3. Paste the following four lines into the box and click Add Repository, one line at a time:
deb http://archive.ubuntu.com/ubuntu edgy-backports main restricted universe multiverse
deb-src http://archive.ubuntu.com/ubuntu edgy-backports main restricted universe multiverse


deb http://medibuntu.sos-sts.com/repo/ edgy free
deb http://medibuntu.sos-sts.com/repo/ edgy non-free
deb-src http://medibuntu.sos-sts.com/repo/ edgy free
deb-src http://medibuntu.sos-sts.com/repo/ edgy non-free
  • To refresh the list of known packages (equivalent to apt-get update)
Edit Menu -> Reload Package Information
  • To install all possible upgrades (equivalent to apt-get upgrade)
Edit Menu -> Mark All Upgrades... -> Default Upgrade
Edit Menu -> Apply Marked Changes
  • To search for a package (equivalent to apt-cache search package_name)
Edit Menu -> Search... Specify the package name
  • To install the selected package (equivalent to apt-get install package_name)
Select "package_name"
Package Menu -> Mark for Installation
Edit Menu -> Apply Marked Changes
  • To remove installed package (equivalent to apt-get remove package_name)
Select "package_name"
Package Menu -> Mark for Removal
Edit Menu -> Apply Marked Changes

拡張リポジトリにはどんなパッケージがありますか?

.debファイルをインストール/アンインストールするには

sudo dpkg -i package_file.deb
  • .debファイルをアンインストールするには
sudo dpkg -r package_name

How to find out which version of a package I have installed

dpkg -l packagename

.rpmファイルを.debファイルに変換するには

sudo alien package_file.rpm

How to compile .deb files from source

  • #全体に共通する注意事項 を読んでください。
  • #拡張リポジトリを追加するには を読んでください。
  • There are various programs available to help automate the process of create .deb files from source. For more information, see the links at the end of this section. A basic well tested method is described here.
  • Install the necessary software to build the source (build-essential may be all that is necessary, though there may be other dependencies) and checkinstall (which creates deb files).
sudo apt-get install checkinstall build-essential
  • In the directory where you have extracted the source, after you have run ./configure and make you can create a .deb file and install it with either of the following commands. The second -D option creates a .deb file in the directory that you can share with others or install without needing the source.
sudo checkinstall

or

sudo checkinstall -D
  • For more info go to CheckInstall home page and the Installing software on Ubuntu page. Autodeb uses a modified version of AutoApt to complete the entire process above including extraction from the .tar.gz file, however it is still in an early stage of development.

ディレクトリ内のすべてのファイルの名前を一度に変更するには

wget -c http://easylinux.info/uploads/mvb_1.6.tgz
sudo tar zxvf mvb_1.6.tgz -C /usr/share/
sudo chown -R root:root /usr/share/mvb_1.6/
sudo ln -fs /usr/share/mvb_1.6/mvb /usr/bin/mvb
  • ディレクトリ内の全ファイルの名前を一度に変更するには
mvb NEW_NAME

ディレクトリ内のすべての画像ファイルを一度に操作するには

sudo apt-get install imagemagick
wget -c http://easylinux.info/uploads/bbips.0.3.2.sh
sudo cp bbips.0.3.2.sh /usr/bin/bbips
sudo chmod 755 /usr/bin/bbips
  • ディレクトリ内のすべての画像ファイルを操作するには
bbips

システムワイドの環境変数を設定するには

sudo cp -p /etc/profile /etc/profile_backup
gksudo gedit /etc/profile
  • システムワイドの環境変数をファイルの最後に追加してください。
  • 編集したファイルを保存してください。

manの出力をファイルに保存するには

man command | col -b > file.txt

起動時のGRUBメニューを隠すには

sudo cp /boot/grub/menu.lst /boot/grub/menu.lst_backup
gksudo gedit /boot/grub/menu.lst
  • 以下の行を探してください。
...
#hiddenmenu
...
  • 以下と置き換えてください。
hiddenmenu
  • 編集したファイルを保存してください。

起動時のGRUBメニューの待ち時間を変更するには

sudo cp /boot/grub/menu.lst /boot/grub/menu.lst_backup
gksudo gedit /boot/grub/menu.lst
  • 以下の行を探してください。
...
timeout     3
...
  • 以下と置き換えてください。
timeout     秒数
  • 編集したファイルを保存してください。

GRUBメニューのデフォルトオペレーティングシステムを変更するには

sudo cp /boot/grub/menu.lst /boot/grub/menu.lst_backup
gksudo gedit /boot/grub/menu.lst
  • 以下の行を探してください。
...
default     0
...
  • 以下と置き換えてください。
default     X(番目の項目)
  • 編集したファイルを保存してください。

How to display Splash Image for GRUB menu on boot-up

e.g. Assumed that hd0,1 is the location of Ubuntu boot partition
wget -c http://easylinux.info/uploads/ubuntu.xpm.gz
chmod 644 ubuntu.xpm.gz
sudo mkdir /boot/grub/images
sudo cp ubuntu.xpm.gz /boot/grub/images/
sudo cp /boot/grub/menu.lst /boot/grub/menu.lst_backup
gksudo gedit /boot/grub/menu.lst
  • Find this section
# menu.lst - See: grub(8), info grub, update-grub(8)
#      grub-install(8), grub-floppy(8),
#      grub-md5-crypt, /usr/share/doc/grub
#      and /usr/share/doc/grub-doc/.
...
  • Add the following line below it
splashimage (hd0,1)/boot/grub/images/ubuntu.xpm.gz
NOTE: If you have seperate boot partition use this line: splashimage (hd0,1)/grub/images/ubuntu.xpm.gz
  • Save the edited file

How to convert Wallpaper to Splash Image for GRUB menu

e.g. Assumed that wallpaper.png is the Wallpaper to be converted to Splash Image
splashimage.xpm.gz is the Splash Image for GRUB menu
ImageMagick is installed
convert -resize 640x480 -colors 14 wallpaper.png splashimage.xpm && gzip splashimage.xpm

GRUBメニューにひとつのカーネルしか表示しないようにするには

sudo cp /boot/grub/menu.lst /boot/grub/menu.lst_backup-date +%F
gksudo gedit /boot/grub/menu.lst
  • 以下の行を探してください。
...
# howmany=all
...
  • 以下と置き換えてください。
# howmany=1

1ならば最新のカーネルを保持し、2ならば最新の2つを、というぐあいになります。#文字を消さないでください。メニューの更新は今後システムがカーネルを更新するたびに行われます。カーネル更新前ではありません。

  • 編集したファイルを保存してください。

How to force GDM to system beep when login screen ready

  • #全体に共通する注意事項 を読んでください。
  • This is useful on computers where headphones are usually plugged in, allowing them to utilize the speakers for this attention-getting task.
echo foo >> ~/foo.wav
  • System -> Administration -> Login Window -> Accessibility

Now make sure the "Login Screen Ready" check mark is checked. Click on the folder icon and navigate to your home folder and select "foo.wav".

rm foo.wav

The drop down menu should now say "(None)"

起動時に立ち上がるサービスを一時的にスキップするには

'Ctrl + C'を押してください。

起動時に立ち上がるサービスを常に無効/有効化するには

シャットダウンの際に/tmp/フォルダ内を消去するには

sudo cp /etc/init.d/sysklogd /etc/init.d/sysklogd_backup
gksudo gedit /etc/init.d/sysklogd
  • このセクションを見つけてください。
...
 stop)
  log_begin_msg "Stopping system log daemon..."
  start-stop-daemon --stop --quiet --oknodo --exec $binpath --pidfile $pidfile
  log_end_msg $?
...
  • 以下を上記の後に追加してください。
  rm -fr /tmp/* /tmp/.??*
  • 編集したファイルを保存してください。

コンソールモードで、以前の出力を見るためにスクロールアップ/スクロールダウンするには

'Shift + Page Up'を押してください。
  • 以前の出力からスクロールダウンするには
'Shift + Page Down'を押してください。

How to find out which version of Ubuntu I am using

cat /etc/issue


How to set up (automatic) background/wallpaper-changer application for GNOME

cd ~
wget http://members.chello.at/horst.jens/files/wallpaperchanger.py
chmod +x wallpaperchanger.py
~/wallpaperchanger.py
gedit ~/.wallpaperchanger/wallpaperchangerconfig.py
  • Edit all the lines not beginning with an "#" according to your needs. Save the file and close gedit.
  • To create an menu entry for wallpaperchanger:
Click the menuitems: Applications -> Accessoires -> Alacarte Menu Editor -> File -> New Entry:
Name: wallpaperchanger
command: ~/wallpaperchanger.py


  • To change desktop background every time you reboot your computer:
Click the menuitems: System -> Preferences -> Session -> Startup Programs -> Add:
~/wallpaperchanger.py

背景の自動変更を設定するにはどうすればいいですか(KDE)?

  • #全体に共通する注意事項を読んでください。
  • K メニュー -> システム設定 -> デスクトップ -> 背景 へ行ってください。
  • Slide show を選択してください。
  • Setup... を押してください。
  • Add... を押して、デスクトップの背景にしたい画像を追加してください。
  • 'Change picture after'を、希望の画像切り替え間隔に設定してください。
  • 'OK'を押してください。

他の言語用のキーボードレイアウトを追加するには

  • #全体に共通する注意事項を読んでください。
  • システム -> 設定 -> キーボード へ行ってください。
  • レイアウト を選択してください。
  • 追加... を押して、第二のキーボードレイアウトを追加してください。2つのレイアウトの併用は単純なほうで、Xorgでの最大は今のところ4です。
  • レイアウトのオプション を選択してください。
  • オプションのGroup Shift/Lock behaviour を展開してください。
  • キーボードレイアウトの切り替えを可能にするキーコンビネーションを選択してください。デフォルトは両方のAltキーの同時押しです。代用には一般にAlt+Shiftを使います。
  • 閉じる を押してください。

キーボード表示器アプレットを加えるには#キーボード(レイアウト)表示器アプレットを追加するには を参照してください。

How to add keyboard layouts toggle for other languages (Xfce)

  • use *.lst files on /etc/X11/xkb/rules to select 2nd_laguage_code
setxkbmap -option grp:switch,grp:alt_shift_toggle,grp_led:scroll us,2nd_laguage_code
  • you can add it to a startup file, which will be set to be executed on startup, with the following lines (remember to 'chmod +x' the file):
#!/bin/tcsh
setxkbmap -option grp:switch,grp:alt_shift_toggle,grp_led:scroll us,il

キーボード(レイアウト)表示器アプレットを追加するには

キーボード表示器アプレットがパネルに現れます。通常の言語は米国ではアメリカ英語でしょう。このアプレットを右クリックしてさらにオプションを設定することも、設定のしかたについて上記を参照することもできます。

特殊文字を入力するには

['"]の記されたキーはこれでデッドキーとなります。単独で押しても何も起こりませんが、直後に文字を押すと、その文字はアクセント記号つきで現れます。

  • ' + a = á
  • ' + e = é
  • 同様に、i-í, o-ó, y-ý, c-ć, z-ź, n-ń, l-ĺ, u-ú, r-ŕ
  • " + a = ä
  • " + e = ë
  • 同様に、y-ÿ, u-ü, i-ï, o-ö

同様に、` と文字で、à, è, ù, ì, òができます。同様に、~ と文字で、ã, ũ, ĩ, õ, ñができます。 'と"自体を入力するには、それぞれRightAlt+'とRightAlt+"を押してください。または、それぞれ'+<space>と"+<space>を押しても構いません。 RightAltを押しながら文字を打つことで利用できる文字は他にもあります。

  • RightAlt+q = ä
  • RightAlt+w = å
  • RightAlt+e = é
  • RightAlt+r = ®
  • RightAlt+t = þ
  • RightAlt+y = ü
  • RightAlt+u = ú
  • RightAlt+i = í
  • RightAlt+o = ó
  • RightAlt+p = ö
  • RightAlt+[ や ] で、それぞれ « や »。
  • RightAlt+a = á
  • RightAlt+s = ß
  • RightAlt+d = ð
  • RightAlt+l = ø
  • RightAlt+; = ¶
  • RightAlt+: = °
  • RightAlt+z = æ
  • RightAlt+c = ©
  • RightAlt+n = ñ
  • RightAlt+m = µ
  • RightAlt+, = ç
  • RightAlt+/ = ¿
  • RightAlt+1 = ¡
  • RightAlt+2 = ²
  • RightAlt+3 = ³
  • RightAlt+4 = ¤
  • RightAlt+5 = €
  • RightAlt+6 = ¼
  • RightAlt+7 = ½
  • RightAlt+8 = ¾
  • RightAlt+9 = ‘
  • RightAlt+0 = ’
  • RightAlt+- = ¥
  • RightAlt+= = ×
  • RightAlt+! = ¹
  • RightAlt+@の後に o = ő (Őも同様)。
  • RightAlt+#の後に a = ā (Āも同様)。同様に、ēĒ、ūŪ、īĪ、ōŌ。
  • RightAlt+$ = £
  • RightAlt+% =
  • RightAlt+^ =
  • RightAlt+& =
  • RightAlt+*の後に a = ą (Ąも同様)。同様に、ęĘ、įĮ。
  • RightAlt+(の後に a = ă (Ăも同様)
  • RightAlt+(の後に g = ğ (Ğも同様)
  • RightAlt+)の後に a = å (Åも同様)
  • RightAlt+_ =
  • RightAlt++ = ÷

特殊文字を入力するためにComposeキーを設定するには

これで、RightWinキー(AltGrの隣)を用いた特殊文字の入力が、このキーボード設定ファイルに従って、可能になります。具体的には、GDK_Multi_keyで始まる行がここで利用可能なものです。Composeキーは実際はGDK_Multi_keyです。 例をいくつか挙げると、

  • RightWin + C + = で €
  • RightWin + = + C で €
  • RightWin + C + O で ©
  • RightWin + O + C で ©
  • RightWin + a + ' で á
  • RightWin + a + " で ä
  • RightWin + a + ` で à
  • RightWin + a + ~ で ã
  • RightWin + a + * で å
  • RightWin + a + ^ で â
  • RightWin + a + > で â
  • RightWin + a + , で ą
  • RightWin + e + - で ē
  • RightWin + S + 1 で ¹
  • RightWin + S + 2 で ²
  • RightWin + S + 3 で ³

Ubuntuのロゴで使われているubuntu-titleフォントをインストールするには

sudo apt-get install ttf-ubuntu-title

これでこのフォントをお好きなアプリケーションで使えます。

NautilusでAdobe Readerをファイルに関連付けるには

これで.pdfファイルをダブルクリックすると、ファイルはAdobe Readerで開かれるようになります。

Adobe Readerから印刷するには

/usr/bin/lp -d FS-1010

pdfファイルの分割や結合をするには

sudo apt-get install pdftk
cd
mkdir bin
cd bin
gedit pdftk_burst
  • pdftk_burstに以下を追加してください。
#!/bin/bash
cd ${1%/*}
/usr/bin/pdftk "$1" burst
rm doc_data.txt
  • pdftk_burstを保存して閉じてください。
gedit pdftk_cat
  • pdftk_catに以下を追加してください。
#!/bin/bash
cd ${1%/*}
outfile="00out.pdf"
if [ -f $outfile ] ; then
    rm -f $outfile
fi
/usr/bin/pdftk *.pdf cat output $outfile
  • pdftk_catを保存して閉じてください。
chmod u+x pdftk_burst pdftk_cat
  • Nautilusを開いて(場所 -> デスクトップ)、.pdfファイルを見つけてください。
  • .pdfファイルを右クリックして、プロパティを選び、開き方タブへ行き、追加をクリックして、コマンドをカスタマイズするをクリックして、参照をクリックして、pdftk_burstを選択してください。pdftk_catにも同様の操作をしてください。

これで.pdfファイルを右クリックした際のオプションが2つ増えます。

  • 別のアプリで開く -> pdftk_burst は、30ページのpdfファイルひとつを30個の1ページのpdfファイルに変換します。
  • 別のアプリで開く -> pdftk_catは、同一ディレクトリにあるすべてのpdfファイルを結合して、00out.pdfというひとつのファイルを作成します。

注意: この方法は何らかの形式で保護されたpdfファイルには通用しません。man pdftkを読んで、さらなるコマンドラインオプションを参照してください。

How to remove jedit when Synaptic package manager fails after install

sudo dpkg --remove --force-depends --force-remove-reinstreq jedit

Now, you can use your Synaptic package manager again.

How to compile a kernel the Ubuntu Way

http://www.howtoforge.com/kernel_compilation_ubuntu

How to add locales to Ubuntu the command line way

cat /usr/share/i18n/SUPPORTED | grep "en\|ru" > /var/lib/locales/supported.d/local This example shows all Russian (ru) and English (en) locales being chosen. Look through /usr/share/i18n/SUPPORTED to find the ones for you, then put them in a list, replacing en\|ru and separating each language with a \| (backslash, bar). If you only want one language, just put it in quotes.

  • Then regenerate all of the locales:

dpkg-reconfigure locales

  • Then set your locale:

update-locale LANG=en_US.UTF-8 In this step, make sure to choose the language and country that you would like your computer to think it is in. Here, I choose en_US, the United States version of English. Once again, look at your /var/lib/locales/supported.d/local or /usr/share/i18n/SUPPORTED for the one right for you. You may also want to research locales, using the Internet.That was easy, now the command

lxterm will open up the Unicode version of xterm or your translated software will display things properly, like vim.


サーバ

Ubuntu Edgy LAMP Server

アンチウィルスサーバ

ClamAV AntiVirus Server をインストールするには

sudo clamscan -r /location_of_files_or_folders

How to automatically scan files/folders for viruses

e.g. Automatically scan files/folders for viruses at midnight everyday
* * * * * means minute hour date month year
 export EDITOR=gedit &&  sudo crontab -e


*Append the following line at the end of file


00 00 * * *  sudo clamscan -r /location_of_files_or_folders
  • Save the edited file

Monitoring Server

If you want to monitor your Ubuntu servers and clients like memory usage,CPU usage,Load average,Disk usage,Mysql monitoring, Network Monitoring,Processes Monitoring this is for you Monitor your Ubuntu Servers and Clients using Munin

プリントサーバ(cupsd)

cupsdをインストールするには

cupsdは通常インストール時に自動的にインストールされるはずです。"/etc/init.d/cupsys"というファイルがあるか点検してください。手動でインストールしたい場合は、以下を実行します。
 sudo apt-get install cupsys*

How to add a printer

  • Go to System -> Administration -> Printing.
  • Choose "Add printer".
  • "Add printer wizard" should start and tell you what to do.

How to print on remote Ubuntu machine from another Ubuntu machine

  • Make sure your local printer is well configured.
  • Enable local printer sharing - System -> Administration -> Printing -> Global Settings menu -> Share printers
  • Server ip address: 192.168.0.1
  • Client ip address: 192.168.0.23
  • Server configuration
 sudo cp /etc/cups/cupsd.conf /etc/cups/cupsd.conf.backup
 gksudo gedit /etc/cups/cupsd.conf
find the block
<Location />
  ...
  Allow localhost
  ...
</Location>
and add the following line into it.
 Allow 192.168.0.23
Restart cups.
 sudo /etc/init.d/cupsys restart
  • Client configuration
 sudo cp /etc/cups/client.conf /etc/cups/client.conf.backup
 gksudo gedit /etc/cups/client.conf
And add the following line into it.
 ServerName 192.168.0.1
Restart cups.
 sudo /etc/init.d/cupsys restart
Now try "lpq" and you should see something like
 vitek@lightfox:~$ lpq
 HPLJ6P is ready
 no entries

WindowsマシンからリモートのUbuntuマシンで印刷するには

Sambaサーバ

ファイル/フォルダ共有サービスのためにSambaサーバをインストールするには

sudo apt-get install samba smbfs

ネットワークユーザを追加/編集/削除するには

sudo smbpasswd -a system_username
gksudo gedit /etc/samba/smbusers
  • 以下を新しいファイルに書き込んでください。
system_username = "network username"
  • 編集したファイルを保存してください。

ネットワークユーザを編集するには

sudo smbpasswd -a system_username
  • ネットワークユーザを削除するには
sudo smbpasswd -x system_username

認証を有効にして、ホームフォルダを読み込み専用で共有するには

sudo cp /etc/samba/smb.conf /etc/Samba/smb.conf_backup
gksudo gedit /etc/samba/smb.conf
  • 以下の行を探してください。
...
;  security = user
...
  • 以下と置き換えてください。
  security = user
  username map = /etc/samba/smbusers
sudo testparm
sudo /etc/init.d/samba restart

認証を有効にして、ホームフォルダを読み書きできるように共有するには

sudo cp /etc/samba/smb.conf /etc/Samba/smb.conf_backup
gksudo gedit /etc/samba/smb.conf
  • 以下の行を探してください。
...
;  security = user
...
  • 以下と置き換えてください。
  security = user
  username map = /etc/samba/smbusers
  • このセクションを見つけてください。
...
# By default, the home directories are exported read-only. Change next
# parameter to 'yes' if you want to be able to write to them.
  writable = no
...
  • 以下と置き換えてください。
# By default, the home directories are exported read-only. Change next
# parameter to 'yes' if you want to be able to write to them.
  writable = yes
sudo testparm
sudo /etc/init.d/samba restart

認証を有効にして、グループフォルダを読み込み専用で共有するには

sudo mkdir /home/group
sudo chmod 777 /home/group/
sudo cp /etc/samba/smb.conf /etc/Samba/smb.conf_backup
gksudo gedit /etc/samba/smb.conf
  • 以下の行を探してください。
...
;  security = user
...
  • 以下と置き換えてください。
 security = user
 username map = /etc/samba/smbusers
  • 以下をファイルの最後に追加してください。
[Group]
  comment = Group Folder
  path = /home/group
  public = yes
  writable = no
  valid users = system_username1 system_username2
  create mask = 0700
  directory mask = 0700
  force user = nobody
  force group = nogroup
sudo testparm
sudo /etc/init.d/samba restart

認証を有効にして、グループフォルダを読み書きできるように共有するには

sudo mkdir /home/group
sudo chmod 777 /home/group/
sudo cp /etc/samba/smb.conf /etc/Samba/smb.conf_backup
gksudo gedit /etc/samba/smb.conf
  • 以下の行を探してください。
...
;  security = user
...
  • 以下と置き換えてください。
  security = user
  username map = /etc/samba/smbusers
  • 以下をファイルの最後に追加してください。
[Group]
  comment = Group Folder
  path = /home/group
  public = yes
  writable = yes
  valid users = system_username1 system_username2
  create mask = 0700
  directory mask = 0700
  force user = nobody
  force group = nogroup
sudo testparm
sudo /etc/init.d/samba restart

認証を有効にして、パブリックフォルダを読み込み専用で共有するには

sudo mkdir /home/public
sudo chmod 777 /home/public/
sudo cp /etc/samba/smb.conf /etc/samba/smb.conf_backup
gksudo gedit /etc/samba/smb.conf
  • 以下の行を探してください。
...
;  security = user
...
  • 以下と置き換えてください。
  security = user
  username map = /etc/samba/smbusers
  • 以下をファイルの最後に追加してください。
[public]
  comment = Public Folder
  path = /home/public
  public = yes
  writable = no
  create mask = 0777
  directory mask = 0777
  force user = nobody
  force group = nogroup
sudo testparm
sudo /etc/init.d/samba restart

認証を有効にして、パブリックフォルダを読み書きできるように共有するには

sudo mkdir /home/public
sudo chmod 777 /home/public/
sudo cp /etc/samba/smb.conf /etc/samba/smb.conf_backup
gksudo gedit /etc/samba/smb.conf
  • 以下の行を探してください。
...
;  security = user
...
  • 以下と置き換えてください。
  security = user
  username map = /etc/samba/smbusers
  • 以下をファイルの最後に追加してください。
[public]
  comment = Public Folder
  path = /home/public
  public = yes
  writable = yes
  create mask = 0777
  directory mask = 0777
  force user = nobody
  force group = nogroup
sudo testparm
sudo /etc/init.d/samba restart

認証を無効にして、パブリックフォルダを読み込み専用で共有するには

sudo mkdir /home/public
sudo chmod 777 /home/public/
sudo cp /etc/samba/smb.conf /etc/samba/smb.conf_backup
gksudo gedit /etc/samba/smb.conf
  • 以下の行を探してください。
...
;  security = user
...
  • 以下と置き換えてください。
  security = share
  • 以下をファイルの最後に追加してください。
[public]
  comment = Public Folder
  path = /home/public
  public = yes
  writable = no
  create mask = 0777
  directory mask = 0777
  force user = nobody
  force group = nogroup
  • 編集したファイルを保存してください。
sudo testparm
sudo /etc/init.d/samba restart

認証を無効にして、パブリックフォルダを読み書きできるように共有するには

sudo mkdir /home/public
sudo chmod 777 /home/public/
sudo cp /etc/samba/smb.conf /etc/samba/smb.conf_backup
gksudo gedit /etc/samba/smb.conf
  • 以下の行を探してください。
...
;  security = user
...
  • 以下と置き換えてください。
  security = share
  • 以下をファイルの最後に追加してください。
[public]
  comment = Public Folder
  path = /home/public
  public = yes
  writable = yes
  create mask = 0777
  directory mask = 0777
  force user = nobody
  force group = nogroup
  • 編集したファイルを保存してください。
sudo testparm
sudo /etc/init.d/samba restart

Samba経由でリモートのUbuntuマシンで印刷するには

  • #プリントサーバ(cupsd)を読んでください。
  • Ubuntuのプリンタが適切に設定されていることを確認してください。
 sudo cp /etc/samba/smb.conf /etc/samba/smb.conf.backup
 gedit /etc/samba/smb.conf
以下の行を見つけます。
 ...
 # printing = cups
 # printcap name = cups
 ...
この部分のコメントを外します。
 printing = cups
 printcap name = cups
cupsサーバを再起動します。
 sudo /etc/init.d/cupsys restart
これでUbuntuマシンで稼働するプリンタがSamba経由でアクセスできるはずです。

Samba Web Administration Tool (SWAT)

INETD Superserver をインストールするには

 sudo apt-get install netkit-inetd

SWAT for Samba daemon をインストールするには

 sudo apt-get install swat
  • Open inetd daemon configuration
 sudo gksu gedit /etc/inetd.conf
  • If string is:
 <#off#> swat            stream  tcp     nowait.400      root    /usr/sbin/tcpd  /usr/sbin/swat
  • Change to:
 swat            stream  tcp     nowait.400      root    /usr/sbin/tcpd  /usr/sbin/swat
  • Restart daemon
 sudo /etc/init.d/inetd restart

SSHサーバ

リモート管理サービスのためにSSHサーバをインストールするには

sudo apt-get install ssh

リモートのUbuntuマシンにSSHで接続するには

例: リモートのUbuntuマシンにSSHサーバサービスがインストールされているとします。
#リモート管理サービスのためにSSHサーバをインストールするにはを参照してください。
リモートのUbuntuマシン: 192.168.0.1

ssh username@192.168.0.1

リモートのUbuntuマシンから、ローカルのマシンにファイル/フォルダをコピーするにはどうすればいいですか(scp)?

例: リモートUbuntuマシンにはSSHサーバサービスがインストールされているとします。
#SSHサーバをリモート管理サービスのためにインストールするにはを参照してください。
リモートのUbuntuマシン: 192.168.0.1
リモートのファイル/フォルダの場所: /home/username/remotefile.txt
ローカルマシンでの保存場所: . (カレントディレクトリ)
scp -r username@192.168.0.1:/home/username/remotefile.txt .

ローカルのマシンから、リモートのUbuntuマシンにファイル/フォルダをコピーするにはどうすればいいですか(scp)?

*例: リモートUbuntuマシンにはSSHサーバサービスがインストールされているとします。
#SSHサーバをリモート管理サービスのためにインストールするにはを参照してください。
ローカルのファイル/フォルダの場所: localfile.txt
リモートUbuntuマシン: 192.168.0.1
リモートUbuntuマシンでの保存場所: /home/usrname/
scp -r localfile.txt username@192.168.0.1:/home/username/

リモートのUbuntuマシンから、自分のマシンにファイル/フォルダをコピーするにはどうすればいいですか(rsync)?

*例: リモートUbuntuマシンにはSSHサーバサービスがインストールされているとします。
#SSHサーバをリモート管理サービスのためにインストールするにはを参照してください。
リモートUbuntuマシン: 192.168.0.1
リモートのファイル/フォルダの場所: /home/username/remotefile.txt
ローカルマシンでの保存場所: . (カレントディレクトリ)
rsync -v -u -a --delete --rsh=ssh --stats username@192.168.0.1:/home/username/remotefile.txt .

自分のマシンから、リモートのUbuntuマシンにファイル/フォルダをコピーするにはどうすればいいですか(rsync)?

*例: リモートUbuntuマシンにはSSHサーバサービスがインストールされているとします。
#SSHサーバをリモート管理サービスのためにインストールするにはを参照してください。
ローカルのファイル/フォルダの場所: localfile.txt
リモートUbuntuマシン: 192.168.0.1
リモートUbuntuマシンの保存場所: /home/username/
rsync -v -u -a --delete --rsh=ssh --stats localfile.txt username@192.168.0.1:/home/username/

How to mount remote folders into local Ubuntu machine (sshfs)

e.g. Assumed that remote machine has installed SSH Server service
#How to install SSH Server for remote administration service を読んでください。
Remote machine: 192.168.0.1
Remote machine folder location: /media/music
  • Install sshfs
sudo apt-get install sshfs
  • Load kernel driver for sshfs
sudo modprobe fuse
  • Join the 'fuse' user group
sudo adduser your_user_name fuse
  • Logout and login for this to take effect.
  • Create local mountpoint in your home directory
mkdir ~/remote_music
  • Mount the remote folder into ~/remote_music
sshfs 192.168.0.1:/media/music ~/remote_music

Windowsマシンから、リモートのUbuntuマシンにSSHで接続するには

例: リモートUbuntuサーバにはSSHサーバサービスがインストール済みであるとします。
#リモート管理サービスのためにSSHサーバをインストールするにはを読んでください。

WindowsマシンとリモートのUbuntuマシンの間でファイルやフォルダをコピーするにはどうしたらいいですか?

例: リモートUbuntuサーバにはSSHサーバサービスがインストール済みであるとします。
#リモート管理サービスのためにSSHサーバをインストールするにはどいうすればいいですか?を読んでください。
  • FileZillaをここからダウンロードしてください。

リモートからSSH接続できるユーザアカウントを制限するには

例: SSHサーバを利用可能にすると、有効なアカウントを持つすべてのユーザがリモートから接続可能になります。
これはセキュリティリスクを招く恐れがあります。なぜなら、ありふれたユーザ名とパスワードの組み合わせを試すことで、リモートパスワードを不正奪取するツールが存在するからです。
  • SSHサーバの設定ファイルのバックアップをとります。

sudo cp /etc/ssh/sshd_config /etc/ssh/sshd_config.ORIGINAL

  • 設定ファイルを編集します。

gksudo gedit /etc/ssh/sshd_config

  • パラメータのPermitRootLoginyesからnoへ変更します。スーパーユーザがリモートから直接接続できてはいけません。
  • Add the parameter AllowUsersというパラメータを追加し、リモート接続可能なユーザ名を(スペースで区切って)指定します。
  • DenyUsersを用いて、ユーザをきめ細かく選別することも可能です。
  • opensshサーバを有効にしつつ、今のところリモート接続を許可したくない場合、AllowUsers nosuchuserhereを追加して、誰も接続できなくすることもできます。

Using SSH to Port Forward

e.g. Assumed that remote machine has installed SSH Server service
#How to install SSH Server for remote administration service を読んでください。

If is possible to create secure SSH tunnels between multiple sites. Imagine two sites (home and office). If you have an SSH server available in the office available via the Internet, you can tunnel across to this server and communicate with any local PC in the office from home.

  • Example: Make Port 80 (Web Server) on 10.0.2.10 in the office available locally on Port 81

From home:

ssh -L 81:10.0.2.10:80 user@office.net

Once logged in, you can now browse to http://localhost:81 which is really a secure tunnel to the web server in your office. You can setup multiple port forwardings.

ssh -L 81:10.0.2.10:80 -L 82:10.0.2.20:80 -L 83:10.0.2.30:80 user@office.net

Now, port 81 locally forwards to port 80 on 10.0.2.10, port 82 forwards to port 80 on 10.0.2.20 and port 83 forwards to port 80 on 10.0.2.30 For example, http://localhost:81 connects you to port 80 on 10.0.2.10 (computer at remote location) Specify port with -p?? if SSH Server on office.net does not run on default port 22. Explanation:

ssh -L <local port>:<remote computer>:<remote port> <user>@<remote ip>

DHCPサーバ

IPアドレスを自動的に割り振るためにDHCPサーバをインストールするには

例:"eth0"がネットワークカードのインターフェースとします。
IPアドレスレンジ: 192.168.0.100 to 192.168.0.200
サブネットマスク: 255.255.255.0
DNSサーバ: 202.188.0.133, 202.188.1.5
ドメイン: tm.net.my
ゲートウェイアドレス: 192.168.0.1
sudo apt-get install dhcp3-server
sudo cp /etc/default/dhcp3-server /etc/default/dhcp3-server_backup
gksudo gedit /etc/default/dhcp3-server
  • 以下の行を探してください。
...
INTERFACES=""
  • 以下と置き換えてください。
INTERFACES="eth0"
  • 編集したファイルを保存してください。
sudo cp /etc/dhcp3/dhcpd.conf /etc/dhcp3/dhcpd.conf_backup
gksudo gedit /etc/dhcp3/dhcpd.conf
  • このセクションを見つけてください。
...
# option definitions common to all supported networks...
option domain-name "example.org";
option domain-name-servers ns1.example.org, ns2.example.org;


default-lease-time 600;
max-lease-time 7200;
...
  • 以下と置き換えてください。
# option definitions common to all supported networks...
#option domain-name "example.org";
#option domain-name-servers ns1.example.org, ns2.example.org;


#default-lease-time 600;
#max-lease-time 7200;
  • このセクションを見つけてください。
...
# A slightly different configuration for an internal subnet.
#subnet 10.5.5.0 netmask 255.255.255.224 {
# range 10.5.5.26 10.5.5.30;
# option domain-name-servers ns1.internal.example.org;
# option domain-name "internal.example.org";
# option routers 10.5.5.1;
# option broadcast-address 10.5.5.31;
# default-lease-time 600;
# max-lease-time 7200;
#}
...
  • 以下と置き換えてください。
# A slightly different configuration for an internal subnet.
subnet 192.168.0.0 netmask 255.255.255.0 {
 range 192.168.0.100 192.168.0.200;
 option domain-name-servers 202.188.0.133, 202.188.1.5;
 option domain-name "tm.net.my";
 option routers 192.168.0.1;
 option broadcast-address 192.168.0.255;
 default-lease-time 600;
 max-lease-time 7200;
}
  • 編集したファイルを保存してください。
sudo /etc/init.d/dhcp3-server restart

データベースサーバ

MYSQL Database Server をインストールするには

sudo apt-get install mysql-server
  • MySQL initially only allows connections from the localhost (127.0.0.1). We'll need to remove that restriction if you wish to make it accessible to everyone on the internet. Open the file /etc/mysql/my.cnf
gksudo gedit /etc/mysql/my.cnf
  • Find the line bind-address = 127.0.0.1 and comment it out
...
#bind-address           = 127.0.0.1
...
  • MySQL comes with no root password as default. This is a huge security risk. You'll need to set one. So that the local computer gets root access as well, you'll need to set a password for that too. The local-machine-name is the name of the computer you're working on. For more information see here
mysqladmin -u root password your-new-password
mysqladmin -h root@local-machine-name -u root -p password your-new-password
sudo /etc/init.d/mysql restart

MySQL Database backup using AutoMySQLBackup

  • #全体に共通する注意事項 を読んでください。
  • #拡張リポジトリを追加するには を読んでください。
  • #How to install MYSQL Database Server を読んでください。
  • AutoMySQLBackup is a script to take daily, weekly and monthly backups of your MySQL databases using mysqldump.
  • AutoMySQLBackup Script Features
    • Backup mutiple MySQL databases with one script. (Now able to backup ALL databases on a server easily. no longer need to specify each database seperately)
    • Backup all databases to a single backup file or to a seperate directory and file for each database.
    • Automatically compress the backup files to save disk space using either gzip or bzip2 compression.
    • Can backup remote MySQL servers to a central server.
    • Runs automatically using cron or can be run manually.
    • Can e-mail the backup log to any specified e-mail address instead of “root”. (Great for hosted websites and databases).
    • Can email the compressed database backup files to the specified email address.
    • Can specify maximun size backup to email.
    • Can be set to run PRE and POST backup commands.
    • Choose which day of the week to run weekly backups.
  • Download from here
  • AutoMySQLBackup Requirements

The AutoMySQLBackup script only requires mysqldump (A standard utility provided with the mysql client) and gzip or bzip2 for compression of the backup files. If you would like to have the log emailed to you then you will need to have permission to execute the “mail” program. If you want the compressed backup files mailed to you then Mutt must be available on the server. Finally you will need a bash shell and the standard system tools and utilities (all these requirements should be the default on most linux system.)

  • What AutoMySQLBackup does

Every day AutoMySQLBackup will run (if setup in /etc/cron.daily) and using mysqldump and gzip will dump your specified databases to the /backups/daily directory, it will rotate daily backups weekly so you should never have more than 7 backups in there.. Every Saturday AutoMySQLBackup will again backup the databases you have chosen but they will be placed into /backups/weekly, these will be rotated every 5 weeks so there should never be more than 5 backups in there.. Every 1st of the month AutoMySQLBackup will create a backup of all databases and place them into /backups/monthly. These will never be rotated so it will be up to you to do your own house keeping. I would suggest taking a copy of this offline every month or two so that if you have a hard drive failure you will be able to restore your database

  • AutoMySQLBackup Installation

The install is as simple as editing a few variables in the AutoMySQLBackup file. The full setup is documented in the AutoMySQLBackup script file below the variables section.

  • Download automysqlbackup.sh and place it into your /etc/cron.daily directory or your home directory.
  • Edit (at least) the following lines :
...
USERNAME=dbuser 
PASSWORD=password DBNAMES=”DB1 DB2 DB3″
...
  • Note:The user must have at least select privileges to the databases and make sure to keep the quotes ” ” otherwise it won’t work
  • Make the file executable :
sudo chmod u+rwx
  • Create the following directory
./backups
  • That’s it...Now you can run it using the command line “./automysqlbackup.sh” or if it is in /etc/cron.daily it will run each day when cron

MYSQL Administratorをインストールするには

sudo apt-get install mysql-admin

MySQL Query Browser (SQL Client) をインストールするには

sudo apt-get install mysql-query-browser

Oracle Database XEをインストールするには

deb http://oss.oracle.com/debian unstable main non-free
  • apt-getを用いてソフトウェアをインストールしてください。
sudo apt-get update
sudo apt-get install oracle-xe
  • 'dba'グループにログイン名を追加してください。(ログイン名のところはusernameになっています)
sudo usermod -G dba -a username

Apache HTTPサーバ

Apache HTTPサーバをHTTP(Web)サーバサービスのためにインストールするには

sudo apt-get install apache2

Apache HTTPサーバ用にPHPをインストールするには

PHP4をインストールするには
sudo apt-get install php4
sudo apt-get install libapache2-mod-php4
sudo /etc/init.d/apache2 restart
  • php4が正しくインストールされたかテストするには
gksudo gedit /var/www/testphp.php
  • この新規ファイルに以下を挿入してください。
<?php phpinfo(); ?>
  • 編集したファイルを保存してください。
  • http://localhost/testphp.php
  • テスト後にファイルを消すことを忘れないでください。ファイルはセキュリティリスクを招くことがあります。
PHP5 をインストールするには
sudo apt-get install php5
sudo apt-get install libapache2-mod-php5
sudo /etc/init.d/apache2 restart
  • To test if php5 installed correctly
gksudo gedit /var/www/testphp.php
  • (Optional) Insert the following line into the new file
<?php phpinfo(); ?>
  • Save the edited file
  • http://localhost/testphp.php
  • Be sure to remove the file afterwards, as it may pose a security risk
  • (Optional) Install recommended PHP5 modules
sudo apt-get install php5-xsl
sudo apt-get install php5-gd
sudo apt-get install php-pear
  • Restart Apache
sudo /etc/init.d/apache2 restart

Many PHP applications use XSLT technology as well as server-side graphic manipulation (via GD). Also, PEAR provides access to PHP's module repository.

pear help

Apache HTTPサーバ用にMYSQLをインストールするには

sudo apt-get install libapache2-mod-auth-mysql
  • どのバージョンのPHPをインストールしたかに応じて、php4-mysqlかphp5-mysqlのいずれかを選択してください。
sudo apt-get install php<バージョン>-mysql
sudo apt-get install phpmyadmin
  • PHPをMySQLと連携させるには、以下でファイルを開いてください。(<バージョン>のところは、どのPHPをインストールしたかに応じて4か5のいずれかです)
gksudo gedit /etc/php<バージョン>/apache2/php.ini
  • ";extension=mysql.so"の行のコメントを外す必要があります。するとこのようになります。
...
extension=mysql.so
...
  • ファイルを保存して終了してください。
sudo /etc/init.d/apache2 restart

Python for Apache 2 をインストールするには

sudo aptitude install python
sudo aptitude install libapache2-mod-python

How to map URLs to folders outside /var/www/

gksudo gedit /etc/apache2/conf.d/alias
  • Insert the following lines into the new file
Alias /URL-path /location_of_folder/


<Directory /location_of_folder/>
  Options Indexes FollowSymLinks
  AllowOverride All
  Order allow,deny
  Allow from all
</Directory>
  • Save the edited file
sudo /etc/init.d/apache2 restart
chmod o+x /location_of_folder/
  • If that doens't work, the following might help:
chmod o+r,o+x /location_of_folder/

Apache HTTPサーバのデフォルトポート番号を変更するには

例: 新しいポート番号が78だとします。
sudo cp /etc/apache2/ports.conf /etc/apache2/ports.conf_backup
gksudo gedit /etc/apache2/ports.conf
  • 以下の行を探してください。
Listen 80
  • 以下と置き換えてください。
Listen 78
  • 編集したファイルを保存してください。
sudo /etc/init.d/apache2 restart

Apache HTTPサーバのためにRSSをPHPへパースするには

例: RSSはDistroWatch.com - Newsとします。
wget -c http://easylinux.info/uploads/magpierss-0.71.1.tar.gz
sudo mkdir /var/www/feeds
sudo tar zxvf magpierss-0.71.1.tar.gz -C /var/www/feeds/
sudo mv /var/www/feeds/magpierss-0.71.1/* /var/www/feeds/
sudo rm -fr /var/www/feeds/magpierss-0.71.1/
sudo chown -R www-data:root /var/www/feeds/
gksudo gedit /var/www/feeds/index.php
  • 開いたファイルに以下の行を入力してください。
 <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Strict//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-strict.dtd">
 
 <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" lang="en" xml:lang="en">
 
 <head>
 
 <title>DistroWatch.com - News</title>
 
 <meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=iso-8859-1"/>
 
 <style type="text/css">
 /*<![CDATA[*/
 /* 
 DEFAULT TAG STYLES
 */
 
 body {
  background: #ffffff;
  margin-left: 20px;
  font-family: bitstream vera sans,sans-serif;
  font-size: 9pt;
 }
 
 h1 {
  font-family: luxi sans,sans-serif;
  font-size: 15pt;
 }
 
 /*]]>*/
 </style>
 
 </head>
  
 <body>
 
 <?php

 require_once 'rss_fetch.inc';
 error_reporting(E_ERROR);
 
 $url = 'http://distrowatch.com/news/dw.xml';
 $rss = fetch_rss($url);
 
 if ($rss) {
 
  echo "<h1>";
  echo "<a href=$url>", $rss->channel[title], "</a><br/>";
  echo "</h1>";
 
  foreach ($rss->items as $item ) {
   $url = $item[link];
   $title = $item[title];
   $description = $item[description];
   echo "<li>";
   echo "<b>Topic:</b> <a href=$url><b><u>$title</u></b></a><br/><br/>";
   echo "$description<br/><br/>";
   echo "</li>";
  }
 
 }
 else {
  echo "<a href=$url>", $url, "</a> - Server Down!<br/>";
 }
 
 ?>
 
 </body>
 
 </html>
 
 

FTPサーバ

ファイル転送サービスのためにFTPサーバをインストールするには

sudo apt-get install proftpd

How to configure FTP user to be "jailed" (chrooted) into their home directory

sudo cp /etc/proftpd/proftpd.conf /etc/proftpd/proftpd.conf_backup
gksudo gedit /etc/proftpd/proftpd.conf
  • Find this section
...
DenyFilter           \*.*/
...
  • Add the following line below it
DefaultRoot           ~


  • Save the edited file
sudo /etc/init.d/proftpd restart

How to configure FTP Server to allow anonymous FTP user to read only

sudo cp /etc/proftpd/proftpd.conf /etc/proftpd/proftpd.conf_backup
gksudo gedit /etc/proftpd/proftpd.conf
  • Append the following lines at the end of file
<Anonymous ~ftp>
 User            ftp
 Group            nogroup
 UserAlias          anonymous ftp
 DirFakeUser on ftp
 DirFakeGroup on ftp
 RequireValidShell      off
 MaxClients         10
 DisplayLogin        welcome.msg
 DisplayFirstChdir      .message
 <Directory *>
  <Limit WRITE>
   DenyAll
  </Limit>
 </Directory>
</Anonymous>
  • Save the edited file
sudo /etc/init.d/proftpd restart

How to configure FTP Server to allow anonymous FTP user to read/write

sudo cp /etc/proftpd/proftpd.conf /etc/proftpd/proftpd.conf_backup
gksudo gedit /etc/proftpd/proftpd.conf
  • Append the following lines at the end of file
<Anonymous ~ftp>
 User            ftp
 Group            nogroup
 UserAlias          anonymous ftp
 DirFakeUser on ftp
 DirFakeGroup on ftp
 RequireValidShell      off
 MaxClients         10
 DisplayLogin        welcome.msg
 DisplayFirstChdir      .message
</Anonymous>
  • Save the edited file
sudo /etc/init.d/proftpd restart

How to map anonymous FTP user to folders outside /home/ftp/

sudo cp /etc/proftpd/proftpd.conf /etc/proftpd/proftpd.conf_backup
gksudo gedit /etc/proftpd/proftpd.conf
  • Append the following lines at the end of file
<Anonymous /location_of_folder/>
 User            ftp
 Group            nogroup
 UserAlias          anonymous ftp
 DirFakeUser on ftp
 DirFakeGroup on ftp
 RequireValidShell      off
 MaxClients         10
 DisplayLogin        welcome.msg
 DisplayFirstChdir      .message
 <Directory *>
  <Limit WRITE>
   DenyAll
  </Limit>
 </Directory>
</Anonymous>
  • Save the edited file
sudo /etc/init.d/proftpd restart

How to change the default port number for FTP Server

e.g. Assumed that new port number is 77
sudo cp /etc/proftpd/proftpd.conf /etc/proftpd/proftpd.conf_backup
gksudo gedit /etc/proftpd/proftpd.conf
  • Find this line
Port              21
  • Replace with the following line
Port              77
  • Save the edited file
sudo /etc/init.d/proftpd restart

WindowsマシンからリモートのUbuntuマシンへftpするには

例: リモートのUbuntuマシンにはFTPサーバサービスがインストールされているものとします。
#ファイル転送サービスのためにFTPサーバをインストールするにはを読んでください。
  • FileZillaをここからダウンロードしてください。

Personal Apt Repository

Setting Up Repository

Note: This type of repository is known as a Trivial Repository. This type of repository does not fully comply with Debian standards, so should not be used commercially. However, it is ideal for home or personal use.

  • Install Package Tools
sudo apt-get install dpkg-dev
  • Create Repos on Filesystem
mkdir /somewhere/apt
mkdir /somewhere/apt/archives
mkdir /somewhere/apt/archives/binary
  • (Optional) Copy existing local APT cache to your Repos
cp -v /var/cache/apt/archives/*.deb /somewhere/apt/archives/binary/
  • Create Package Lists for Repos
cd /somewhere/apt/archives
dpkg-scanpackages binary /dev/null | gzip -9c > binary/Packages.gz
  • Publish Repos with Apache
cd /var/www
sudo ln -s /somewhere/apt/archives apt
  • Add Repos to Sources (on all PCs) to /etc/apt/sources.list

Open /etc/apt/sources.list

sudo gedit /etc/apt/sources.list

Add the following to the bottom of the file:

# My Repos
deb http://localhost/apt binary/
  • Update APT Database
sudo apt-get update

Updating Repository

Simply copy or download ".deb" files to /somewhere/apt/archives/binary/ and then update the Packages list:

cd /somewhere/apt/archives
dpkg-scanpackages binary /dev/null | gzip -9c > binary/Packages.gz

ストリーミングメディアサーバ

ストリーミングメディアサーバサービスのためにGNUMP3dをインストールするには

例: /var/music/がマルチメディアファイルのあるディレクトリだとします。
sudo apt-get install gnump3d

GNUMP3dにおける、マルチメディアファイルを置くデフォルトのディレクトリを変更するには

例: マルチメディアファイルを置く新しいディレクトリが/home/music/だとします。
sudo cp /etc/gnump3d/gnump3d.conf /etc/gnump3d/gnump3d.conf_backup
gksudo gedit /etc/gnump3d/gnump3d.conf
  • 以下の行を探してください。
root = /var/music
  • 以下と置き換えてください。
root = /home/music
  • 以下の行を探してください。
user = gnump3d
  • 以下と置き換えてください。
user = root
  • 編集したファイルを保存してください。
sudo /etc/init.d/gnump3d restart

GNUMP3dのデフォルトポート番号を変更するには

例:新しいポート番号は7979だとします。
sudo cp /etc/gnump3d/gnump3d.conf /etc/gnump3d/gnump3d.conf_backup
gksudo gedit /etc/gnump3d/gnump3d.conf
  • 以下の行を探してください。
port = 8888
  • 以下と置き換えてください。
port = 7878
  • 編集したファイルを保存してください。
sudo /etc/init.d/gnump3d restart

イメージギャラリーサーバ

  • Gallery1とGallery2の比較については、こちらを参照してください。

Gallery1

イメージギャラリーサーバサービスのためにGallery1をインストールするには
sudo apt-get install gallery (Apacheを再起動するか尋ねられたら、NoかCancelを選択してください)
sudo apt-get install imagemagick
sudo apt-get install jhead
sudo apt-get install libjpeg-progs
sudo /etc/init.d/apache2 restart
sudo sh /usr/share/gallery/configure.sh
Gallery Configuration Wizard: Step 1
Next Step ->


Gallery Configuration Wizard: Step 2
General settings タブ ->
Admin password: パスワードを入力


Locations and URLs タブ ->
Album directory: /var/www/albums/
Temporary directory: /tmp/
Gallery URL: http://localhost/gallery
Albums URL: http://localhost/albums
Next Step -->


Gallery Configuration Wizard: Step 3
Next Step -->


Gallery Configuration Wizard: Step 4
Save Config ->

インターネット(ホスト名か固定IP)、もしくはLAN(固定IP)からGallery1にアクセスできるようにするには

例: ネットワークとインターネット接続が適切に設定されているとします。
インターネット(ホスト名もしくは固定IP) もしくは LAN (固定IP): http://www.url.com
sudo cp /etc/gallery/config.php /etc/gallery/config.php_backup
gksudo gedit /etc/gallery/config.php
  • このセクションを見つけてください。
...
$gallery->app->photoAlbumURL = "http://localhost/gallery";
$gallery->app->albumDirURL = "http://localhost/albums";
  • 以下と置き換えてください。
$gallery->app->photoAlbumURL = "http://www.url.com/gallery";
$gallery->app->albumDirURL = "http://www.url.com/albums";

Gallery1にLAN(ダイナミックIP)からアクセスできるようにするには

例: ネットワーク接続が適切に設定されているとします。
LAN(ダイナミックIP): 192.168.0.1
sudo cp /etc/gallery/config.php /etc/gallery/config.php_backup
gksudo gedit /etc/gallery/config.php
  • このセクションを見つけてください。
...
$gallery->app->photoAlbumURL = "http://localhost/gallery";
$gallery->app->albumDirURL = "http://localhost/albums";
...
  • 以下と置き換えてください。
$gallery->app->photoAlbumURL = "/gallery";
$gallery->app->albumDirURL = "/albums";

Gallery1のデータをバックアップ/リストアするには

sudo tar zcvf gallery.tgz /var/www/albums/ /etc/gallery/
  • ギャラリーデータをリストアするには
sudo tar zxvf gallery.tgz -C /

Gallery2

Gallery2をインストールするには
Gallery2の設定は

Subversion version control server (svnserve) をインストールするには

sudo apt-get install subversion xinetd
  • Create user that will own the repositories
sudo adduser --system --no-create-home --home /var/svn --group --disabled-login svn
  • Create directory that will hold the repositories
sudo mkdir /var/svn
sudo chown svn:svn /var/svn
  • Create file /etc/xinetd.d/svnserve with the following content
service svn
{
       port = 3690
       socket_type = stream
       protocol = tcp
       wait = no
       user = svn
       server = /usr/bin/svnserve
       server_args = -i -r /var/svn
}
  • Restart xinetd
sudo /etc/init.d/xinetd restart
  • Create the first repository
sudo -u svn svnadmin create /var/svn/testrepo
  • It should be possible to check out the repository and work on it
svn co svn://localhost/testrepo

トラブルシュート

システムの日付や時刻がUTC(GMT)にセットされないようにするには

sudo cp /etc/default/rcS /etc/default/rcS_backup
gksudo gedit /etc/default/rcS
  • 以下の行を探してください。
...
UTC=yes
...
  • 以下と置き換えてください。
UTC=no
  • 編集したファイルを保存してください。
  • システム -> システム管理 -> 時刻と日付の設定

正しい日時を設定してください。

sudo /etc/init.d/hwclock.sh restart

GNOMEで音をきちんと出るように設定するには

sudo killall esd
sudo cp /etc/esound/esd.conf /etc/esound/esd.conf_backup
gksudo gedit /etc/esound/esd.conf
  • 以下のセクションを見つけてください。
...
auto_spawn=0
spawn_options=-terminate -nobeeps -as 5
...
  • 以下と置き換えてください。
auto_spawn=1
spawn_options=-terminate -nobeeps -as 2 -d default
  • 編集したファイルを保存してください。
sudo apt-get install libesd-alsa0
gksudo gedit /etc/asound.conf
  • 開いたファイルに以下の行を入力してください。
pcm.card0 {
type hw
card 0
}

pcm.!default {
type plug
slave.pcm "dmixer"
}

pcm.dmixer {
type dmix
ipc_key 1025
slave {
pcm "hw:0,0"
period_time 0
period_size 2048
buffer_size 32768
rate 48000
}
bindings {
0 0
1 1
}
}
  • 編集したファイルを保存してください。
sudo ln -fs /usr/lib/libesd.so.0 /usr/lib/libesd.so.1


システム -> 設定 -> サウンド
効果音の設定

全般タブ -> イベントに対して効果音を鳴らす (印を外す)
  • 保存して、すべてのアプリケーションを閉じて、コンピューターを再起動してください。

GNOMEのゴミ箱を強制的に空にするには

sudo rm -fr $HOME/.Trash/

GNOMEの重複したメニューを削除するには

rm -f $HOME/.config/menus/applications.menu

How to refresh Places menu in GNOME (if mounts to /media/ in /etc/fstab does not show up)

sudo /etc/init.d/dbus restart

静的な(DHCPでない)無線LAN(WLAN)接続を設定するには (KDE)

  • Windowsでは無線LAN接続の設定に成功しているものとします。
  • ネットワークデバイスを有効にするには、以下の手順に従ってください。
  • K-menu -> システム設定 -> ネットワーク設定へ行ってください。
  • Administrator modeを有効にしてください。
  • Network Interfaces タブを選択して、設定する無線インターフェイス(通常はath0)を選択してください。
  • Configure Interface... をクリックしてください。
  • Manual/Automatic の選択で、Manual を選択してください。
  • コンピュータを特定する、希望のIPアドレスとネットマスクを記入してください。Activate when computer starts を選択してください。
  • 詳細なプロパティのために Advanced Settings をクリックしてください。
  • Routes タブを選択して、ゲートウェイIPアドレスを記入してください。
  • 正しいデバイスを右ドロップダウンから選択したことを確認してください(例: ath0)。
  • apply to commit all changes をクリックしてください。
  • 無線接続を選択するために、以下の手順に従ってください。
  • K-menu -> インターネット -> Wireless Assistant (ワイヤレスLANマネージャ) へ行ってください。
  • 希望する接続のssidを右クリックしてください。
  • Manual connection 用の記入欄を選択して記入してください。
  • Ok をクリックしてください。
  • 接続設定を作成します。
gksudo gedit /etc/wpa_supplicant.conf
  • 開いたファイルに以下の行を入力してください。
network={
ssid="YOUR_PREFERRED_CONNECTION_SSID"
scan_ssid=1
proto=WPA
key_mgmt=WPA-PSK
psk="STRING_TO_GENERATE_PASSWORD"
#psk=123456789 #you have option to use connection key instead of connection password
}
  • 編集したファイルを保存してください。
  • 接続を容易にするスクリプトを作成します。
gksudo gedit /etc/init.d/wifi_wpa.sh
  • 開いたファイルに以下の行を入力してください。
#! /bin/sh
# wifi: wpa_supplicant init
echo " * [Wifi]: Enabling WPA supplicant..."
if [ -x /sbin/wpa_supplicant ]; then
/sbin/wpa_supplicant -B -i ath0 -c /etc/wpa_supplicant.conf -D madwifi -w
fi
exit 0
  • 編集したファイルを保存してください。
  • 両ファイルがそれぞれ読み取り、実行可能なことを確認します。
sudo chmod +r /etc/wpa_supplicant.conf
sudo chmod +x /etc/init.d/wifi_wpa.sh
  • コンピュータ起動時に自動的に無線接続を開始するようにします。
sudo ln -s /etc/init.d/wifi_wpa.sh /etc/rcS.d/S40netwifiwpa
  • アプリケーションをすべて閉じて、コンピュータを再起動してください。

1400x1050の解像度を動作させるには


Ubuntuのアップグレード

How to upgrade from Hoary Hedgehog -> Breezy Badger -> Dapper Drake

    *1Hoary Hedgehog -> Breezy Badger -> Dapper Drakeへのアップグレード方法

   (*注1)これは Hoary HedgehogからBreezy BadgerそしてBapper Drakeへの意味でよろしいのでしょうか? Method A (Official)  やり方 A   (オフィシャル)

  • First update the update manager:  最初にアップデート マネージャーをアップデートしてください。
sudo aptitude update && sudo aptitude upgrade
  • Once it has been updated you can upgrade to a newer version of Ubuntu:

アップデートを終了されましたら、新しいバージョンのUbuntuにアップグレード出来ます。

gksudo "update-manager -c -d"

Method B (Alternative)  やり方 B (別の方法)

  • First, make sure you're fully upgraded: 最初に完全にアップグレード終をえてからにしてください。 
sudo apt-get update
sudo apt-get upgrade
sudo apt-get dist-upgrade
  • If you don't have a CD available make SURE you comment/remove the line pertaining to your CD media
gksudo gedit /etc/apt/sources.list

もし貴方がCDをお持ちでないのなら、必ずコメント/リームーブのラインを

  • To upgrade from Dapper to Edgy, just replace (ctrl+h) all instances of 'dapper' with 'edgy' within the /etc/apt/sources.list. (See how to add extra repositories).

DapperからEdgyにアップグレードするには Ctrl+hを

  • Validate updates and upgrade. アップデートを許可してアップグレード 
sudo aptitude update 
sudo aptitude dist-upgrade

(Note the use of aptitude rather than apt-get. Please use aptitude as it handles dependencies better and is more likely to succeed in upgrading your system.)

  • Save your session, reboot, and enjoy.

セッションを保存し、再起動して、お楽しみ下さい。 NOTE: Try to upgrade from immediately previous versions, e.g. Dapper to Edgy not Breezy to Edgy. If you are running Hoary for instance, upgrade Hoary->Breezy->Dapper->Edgy.ノート 一つ前のバージョンからのアップグレードをする様にしてください。 例 DeeperからEdgeへ BreezyからEdgyではない様に。 "http://ubuntuguide.org/wiki/Ubuntu:Edgy_ja" より作成

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